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MEIKO/KAITO の検索結果(1〜10)
恋するアプリhalP

ソフトウェアであるKAITOが、人間に対して恋する気持ちを綴った歌です。
自分は別次元の存在があるで故に、マスターへと直接会いに行けない。
それでも歌は届ける。
機械っぽさを全力で出し、可愛い感じで歌を歌っていますので、恋の切なさとKAITOの可愛さを感じるのも魅力的な部分です。
くたばれウェディングベルぷにP

冒頭の小劇場が笑いを誘うネタ曲です。
学生時代も大いに悩みますが、大人になってからも苦悩は尽きないのです。
年頃の女性にとっては由々しき事態に、動揺を隠せない巡音ルカとMEIKOの悲痛な叫びが虚しく響きました。
知らぬがパパの妄想歌ゑのすけP

ダメパパ(KAITO)がうまくやってるつもりでも、妻(MEIKO)と娘(ミク)とぬこさんに全部バレているという設定です。
懐かしい昭和の感じがします。
聴いていてほっこりと和みますね。
猫の目が笑えます。
MEIKO/KAITO の検索結果(11〜20)
万感吟遊F.Koshiba

世に出ている数々のKAITOの名曲達の本家本元である曲。
VOCALOIDだからこそできるノンブレスの歌と、独特のリズム、そしてKAITOのカッコイイ歌声がこの民族超局の色の良さを十二分に引き出していると言えます。
PASSIONAIREyanagiP

『雲の遺跡』『千年の独奏歌』などで知られるyanagiPさん。
異国情緒たっぷりで、ラテンのリズムにノリノリになれる楽曲です。
早口が苦手とされていたMEIKOがスキャットやシャウトを披露しています。
コンピアルバム『EXIT TUNES PRESENTS Vocalocluster feat. 初音ミク』に収録。
永久のクワイアRT factory

リズミカルなイントロから世界観に引き込まれる、MEIKOの歌う和風ソングです。
『キミノチカラ』などの作者としても知られているボカロP、RT factoryさんの楽曲で、2008年に公開されました。
ノリのいいサウンドワークにMEIKOの張りある歌声がマッチしていて、聴いていて晴ればれとした気分になります。
どこまでも真っすぐな純愛がつづられた歌詞も、とても魅力的。
作業中に流せば、はかどりそうな曲調ですね。
野良犬疾走日和ボス走らず急いで歩いてきて僕らを助けてP

KAITOとMEIKOの疾走感ある和風デュエットソング。
P名は本人自らが「P名は何でもいいです!
ボス決して走らず急いで歩いてきて僕らを助けてPでも何でもいいです!
(うp主」とコメントしたのが原因とのこと。
