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ABA SHANTI-I の検索結果(201〜210)
Boom wah disBurro Banton

独特なダミ声が印象的なベテラン・ダンスホールディージェイのBurro Bantonです。
とてもハードな音とリディムで攻める、怖いくらいに力のこもった曲です。
ダンスホールのイベントで、この曲がかかると、とても盛り上がる定番ソングです。
BRING IT ONFire Ball

メンバーが全員横浜出身のレゲエグループ・FIRE BALLの初期の代表曲です。
ラップの要素が色濃く、歌詞の韻の踏み方は秀逸。
この聴き心地抜群のリズムは、一度ハマれば何度もリピートしたくなることまちがいなしです!
Space Oddity DubmixAdrian Sherwood

DJ系のダブとして、イギリスの若者にそのサウンドの神髄を教えた人物となると、エイドリアン・シャーウッドになります。
彼の音楽はダブというマニアやレゲエ向けのものを、よりポップカルチャーやロック好きに届けた功績が大きいです。
デヴィッドボウイの名曲のダブバージョンとなっています。
ブンシャカラカ卍LINE

独自の目線で描くユニークな楽曲をリスナーに届ける卍LINEさん。
俳優・窪塚洋介さんがレゲエ歌手として活動する時のアーティスト名としても知られていますね。
彼の楽曲のなかでも夏のバカンスを想像させるのは『ブンシャカラカ』です。
のんびりなテンポに合わせてふんわりとしたシンセの音色が響きます。
情熱的かつ温かい彼の歌唱とともに癒やしをくれるでしょう。
BBQやキャンプでのチルな時間を過ごすシーンにもぴったりな楽曲です。
リラックス効果のある軽快なサウンドを体験してみてくださいね。
RUNAWAY GIRLU Roy

U-Royの名で知られているEwart Beckfordは、1962年から活動するジャマイカのヴォーカリストで、レゲエ・トースティングのパイオニアと言われています。
このトラックは1975年にリリースされたアルバム「Dread in a Babylon」に収録されています。
King Without A CrownMatisyahu

ユダヤ系アメリカ人のレゲエ・ヴォーカリストであるMatisyahuによって、2005年にリリースされたトラック。
ブレイクアウト・ヒットとなり、アメリカのチャートでNo.7を記録しました。
映画「Knocked Up」などで使用されているオルタナティブ・レゲエ・トラックです。
JAMAICAINFINITY16

1994年にTERA-Cさんによって作られたサウンドシステム、INFINITY 16。
レゲエ初心者の方はサウンドシステムの意味がわかりづらいと思うので解説しておきますが、野外で機材を用いてダンスパーティをおこなう集団のことを表しています。
ヒップホップでいうところのDJクルーのイメージに近い感じです。
INFINITY 16は日本のトップクラスのサウンドシステムでニューヨークで開かれたサウンドシステムの大会で優勝もしています。
そんな彼らの名曲である『JAMAICA』はジャマイカへの思いを歌った曲で、SingerはHAN-KUNさんが務めています。
