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Baroness の検索結果(201〜210)

Because I am a woman (여자이니까 )BEN

[MAJOR9/벤] 벤(BEN) ‘여자이니까(Because I am a woman)’ Color LIVE
Because I am a woman (여자이니까 )BEN

​『ホテルデルーナ』などのOSTでも注目、バラードの女王と呼び声も高いシンガー、ベンさんが2021年にリリースした『Because I Am a Woman』。

1991年にバンド、K.I.S.Sがリリースし大ヒットした名曲をリメイクしています。

原曲はどこか温かみも感じられるムードですが、このリメイクでは叙情的なメロディとともに、ベンさんの情感豊かなボーカルが切なさを引き立てています。

別れはどんなときだってつらく愛すれば愛するほどに苦しさも感じるもの。

そんな恋心が描かれた心情に胸がキュッと締めつけられます。

包容力がこめられた深い愛が響くバラード、感涙です。

Take My Breath Away – Love Theme from “Top Gun”Berlin

こんなバンド名ですが、カリフォルニア出身です。

1982年にリリースされたメジャー・デビュー作『Pleasure Victim』のヒットを皮切りに、本国アメリカのみならず、日本でも人気を集めました。

映画『トップガン』の挿入歌として起用された『愛は吐息のように』は、誰でも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

紅一点のボーカル、テリー・ナンの美しい歌声とメロディは一聴の価値あり、です。

HeroKIYOSHI

Kiyoshi – Hero [Official Video]
HeroKIYOSHI

名前だけを聞いていると男性なのかなと思ってしまうかもしれませんが、ベーシストのKiyoshiさんは女性です。

子供の頃からピアノを習い、15歳でベースを始めた彼女は5弦ベースをかなりのテクニックで弾き、それだけでなく曲を作り歌うという才能の持ち主。

彼女の曲はベースの多重録音で作られていることが多く、ドラム以外はすべて自分で演奏しているそう。

もちろんベースはお好きなのでしょうが、まずは自分のやりたい表現が先にあり、音楽的なセンスやバックボーンが十分にあふれてこられているという印象が強いです。

MickeyToni Basil

ダンサーや振付家として、長きにわたりエンターテインメント界を支えてきたマルチな才能を持つトニー・バジルさん。

1981年に発売されたデビュー・アルバム『Word of Mouth』からのシングル『Mickey』が全米1位の大ヒットを記録し、一躍時の人となりました。

チアリーダーの衣装で踊るアイコニックなミュージックビデオは、彼女のチア経験とストリートダンスへの造詣が見事に融合した傑作ですよね。

歌手活動だけでなく、映画や有名アーティストの振付でも高い評価を得ている彼女のパフォーマンスは、まさにプロフェッショナル。

底抜けに明るいポップなサウンドは、理屈抜きで元気になりたい方にぴったりですよ。

80年代MTV文化の熱気を体感したい方は、ぜひチェックしてみてください。

Band Of GoldFreda Payne

Band Of Gold , Freda Payne , 1970 Vinyl
Band Of GoldFreda Payne

Freda Payneは、The Supremesのリード・シンガーであるScherrie Payneの姉です。

この曲は、1970年にシングル・リリースされました。

レコーディングにおける演奏は、MotownのハウスバンドであるThe Funk Brothersによって行われています。

Base Ball BearBase Ball Bear

自らを青春ゾンビと称するおかしなボーカリストによって牽引されるBase Ball Bearというバンドは青春を描いている楽曲が特徴です。

ベースコーラスの関根さんの力強いベースラインが非常にカッコいいですね。

DESIRE中森明菜

中森明菜さんは80年代になくてはならない日本のアイドルの代表的人物のひとりです。

少し陰のある大人びたイメージはとても魅力的でした。

この「DESIRE」は衣装とヘアメイクが独特でセンセーショナルでしたね。