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ようかいしりとり横山だいすけ/三谷たくみ

夏のイベントのちょっとした合間に遊べちゃう妖怪の歌、その名も『ようかいしりとり』。
普通のしりとりよりも、ちょっぴり恐ろしげな雰囲気のあるこのしりとり。
妖怪の博士のもとにやってきた妖怪たちが、自分の名前から初めて妖怪の名前でしりとりしていこうと提案します。
途中で「ん」のつく妖怪の名前を言ってしまった妖怪たちは、悔しがりながら帰っていきます。
いろんな妖怪の名前が登場するので、知らない妖怪が出てきたときには「これはどんな妖怪だろう?」とワクワクしちゃいます。
この曲をきっかけにして、曲に登場する以外の妖怪名でしりとりするのもオススメです!
魔女の棲む森 :witch’s woods

メロディーになりきれずどこか外れた音階は、聴く者にただ漠然とした不安を植え付けます。
深い森の中に住むという魔女に会う為、道なき道を進んでいく主人公の心理状態を表すようなそんな心理を演出する効果音です。
レムBUMP OF CHICKEN

2004年にリリースされたBUMP OF CHICKENの4枚目のアルバム『ユグドラシル』に収録されている『レム』は、ボーカルの藤原基央さんによる弾き語りの楽曲。
メロディはとてもやさしくゆるやかなのですが、歌詞は心にグサリと刺さる内容で、そのギャップに驚かされます。
聴くほどにジワジワとクセになる1曲です。
UNDEADYOASOBI

気分を盛り上げるエネルギッシュな1曲。
グリッチーなサウンドとikuraさんの力強いボーカルが印象的ですね。
〈物語〉シリーズのスピンオフ作品『オフ&モンスターシーズン』のオープニングテーマに起用されているんです。
2024年7月に配信リリースされ、作品の世界観をYOASOBIならではの表現と独自のアップテンポサウンドにワクワクしますね。
本作は過去や未来の自分と向き合う、深い内容の歌詞も魅力的。
自分探しをしている人にぴったりな1曲ではないでしょうか。
YOASOBIの音楽的な幅広さが感じられる名曲です!
あの子な幸せがばぶちゃん

ギリシャ神話を題材にした、暗い世界観のボカロ曲です。
ダークな作風が支持されているボカロP、ばぶちゃんさんによる作品で2013年に公開。
聴いているとだんだん不安になる音像ですね。
歌詞もなかなかに怖いです。
しかしこの雰囲気が好きな方、多いはず。
気に入ったら、ぜひともばぶちゃんの他の曲もどうぞ。
心霊 映画の中に映り込んだ恐怖~Fear which suits a movie~

ホラー映画を撮影するときは必ずお祓いなどを行う事が暗黙のルールになっているそうです。
ただ、お祓いをしたからといって安心が必ずできる、というわけでもないみたいですね。
本来であれば映らないもの、人ではないもの、それが映り込んでしまったものもあります
高所の恐怖・ぐにゃぐにゃ目眩(効果音) Fear of Heights Sound Effect
高く不安定な足場にいるかのような錯覚を味わえる、不気味なホラー効果音です。
実際に高所にいる人が覚えるであろう重苦しい恐怖感が、低音でうまく表現されており、一度耳にするとしばらく忘れることができないでしょう。
