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Co-Fusion の検索結果(211〜220)
Galileo (For Jaco)The Yellowjackets

88年発表のアルバム「Politics」収録。
81年ロサンゼルスで結成された4人組。
バンド名は英語で「スズメバチ」。
88年この発表のPoliticsでグラミー賞を受賞しました。
この曲は前年に死去したJaco Pastoriusに捧げるナンバーです。
OmenCROSSFAITH

2011年発売の2ndアルバム「The Dream, The Space」に収録。
シンセサイザーを大胆にフィーチャーしたその音楽性は海外にまで衝撃を与え、YouTubeのコメント欄はほぼ英語のコメントで埋め尽くされているあたりが、いかに彼らが世界的に受け入れられているかを物語っています。
Massive CoreFear, and Loathing in Las Vegas

オートチューンエフェクトが効いたボーカルに、エレクトロ要素の強いダンサンブルなシンセサウンド、そこにさらにスクリームボーカルや低音のギターリフを組み合わせたハイテンションなサウンドを鳴らすバンド、なんちゃらラスベガス……ではなくFear, and Loathing in Las Vegas。
メタルコアという目線で聴くと苦手と感じる人もいるかもしれませんが、他では得られない中毒性はこのバンドならではのもの。
曲によってはブリッジミュートで細かく刻むギターリフや速弾きのギターソロ、ツーバスを駆使したドラムフレーズがしれっと入ってくることもあり、なるほどこれもメタルです。
Forget Me NotsPATRICE RUSHEN

こちらはPatrice Rushenの「Forget Me Nots」という楽曲です。
ボーカリストであり、ピアニストでもある彼女の多才さを大いに引き出している一曲ですね。
またこのファンキーなベースラインは泣く子もノリノリにしてしまいそうです!
フュージョン音楽の初心者の人でも聴きやすい楽曲ではないでしょうか。
パーティなどでこの曲をかければ、あなたも今日から「カッコいい人」間違いないです!
LET IT DIE ~fakes alive~HEXVOID

従来のメタルをよりモダンっぽさを加えて演奏しており、熱狂的なハードコアを展開。
日本語と英語を取り入れた歌詞は日常の苦労や喜びを体現、そして「自由への渇望」をライブでさけんでいます。
東京で結成されたメタルコアバンドです。
ChameleonHerbie Hancock

ジャズとファンクを融合させた独自のサウンドで成功を収めたジャズピアニストであるハービー・ハンコックさんの名曲といえば『Chameleon』は外せません。
1973年にリリースされたエレクトリック・ジャズを代表する名盤『Head Hunters』の1曲目に収録されたファンクチューンです。
2つのコードだけで演奏できるので初心者でも比較的プレイしやすく、ファンクセッションなんかでも定番の1曲なんですよね。
セッションに参加してみたいなぁと思っている方は、ぜひ『Chameleon』に挑戦してみてください!
HOLLYWOOD ILLUSION菊池ひみこ

ゴージャスなストリングスからはじまってから、妖しくもアーバンなシリアスサウンドに展開していくインパクトある作品。
かつてレディス4のオープニングテーマとして使用されており、有名な曲です。
完成度が高いですね。
