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Ken Boothe の検索結果(211〜220)
Believe in my self寿君

メジャーシーンでも評価を受けているレゲエ・シンガー、寿君。
TUBEと一緒に楽曲を制作するなど、メジャーで大物のアーティストと共演したこともあるため、知っているという方も多いのではないでしょうか?
ダンスホールといえばキルソングが多い印象ですが、非常に甘いラブソングや熱い応援ソングを主体としています。
S-NAさんのリディムで歌っている、こちらの『Believe in my self』は彼の十八番でもある、背中を押してくれるような温かい応援ソングに仕上げられています。
Do That To Me One More TimeDelroy Wilson

13歳という若さでデビューしスカの時代から活躍、1960年代にはスカとレゲエの間にあたるロックステディ期に『Dancing mood』などの代表曲を残したデルロイ・ウィルソンさん。
『Do that to me one more time』は1980年にレコードでリリースされた作品です。
ポロロンとしたギターのメロディーや穏やかなリズムでとても温かみの感じられる雰囲気。
自然の中で聴くと最高に気持ちよさそうなサウンドにデルロイ・ウィルソンさんの優しく渋いボーカルにグッときます。
MARIONETTEBOØWY

ロックバンド、BOØWYの6作目のシングルで1987年7月リリース。
リリース当時、多くのタイアップも獲得して大ヒットした彼らの代表曲なので、きっとお耳にされたことのある方も多いのではないでしょうか。
この楽曲をカラオケで歌うにあたって、小難しい講釈は不要でしょう!
ボーカルメロディで使われている音域もまったく広くないので、きっと多くの男性の方がキーを変更しなくても歌えると思います。
小難しいことは考えずにお楽しみください。
Breaking up is hard to doAlton Ellis

ミスター・ソウル・オブ・ジャマイカの異名をとるアルトン・エリス。
ロックステディの生き証人として2008年まで頑張ってくれました。
この緩くて涼しい感じは、現代のミュージシャンには絶対に出せない音になっています。
ザ・ファーストカット・イズ・ザ・ディーペストNorma Frazer

オリジナルは1967年のイギリス人シンガー、キャット・スティーブンスの曲。
あらゆるジャンルで多くのシンガーにカバーされた大名曲。
ノーマ・フレイザーのバージョンでは、切ないラブソングがロックステディのリズムと重なってさら〜に切なく。
DizzyMikey Dread

マイキー・ドレッドはジャマイカ出身のDJ、アーティスト、歌手となっています。
自身のラジオ番組で活躍するなど、ダブやレゲエの普及に努力していましたが、脳腫瘍で2007年に亡くなりました。
クラッシュファンにとってはお馴染みの人物でもありますね。
Jump JumpBunny Wailer

レゲエアーティストでありラスタマンがバニー・ウェイラーです。
ラスタマンとはアフリカ回帰の宗教家の事です。
また、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズのオリジナルメンバーとしても、活躍していました。
彼はレゲエやダブの伝説として、今でも崇められています。
