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MAISONdes の検索結果(221〜230)
ひな祭りリース

ひな人形を飾りたいけれど、スペースがあまりないという方。
壁やドアに飾れる、ひな祭りのリースはいかがでしょうか。
ピンクや緑、白など、ひな祭りをイメージさせる色の丸いポンポンを用意します。
まず、針金にポンポンを通してリースの土台を作ります。
次に、ポンポンとほかの飾りも使いながら、おひなさまとお内裏さまを作りましょう。
うさぎで表現するときは、フェルトやはぎれで耳をつけたり、ビーズやデコレーションテープで目や鼻をつけたりしましょう。
あとは、おひなさまとお内裏さまにひもを通して、土台のリースにつければ完成です!
五月人形

フェルトで縫わずにできるかわいい五月人形を作ってみましょう。
100均で売っているデコレーションボール、いわゆるポンポンによろいなどをはりつけていきます。
顔の部分もポンポンを使います。
そちらにかぶとをかぶせましょう。
細かいパーツを切るのが大変そうなら、前もってパーツだけを作っておき、組み立ててもらうだけでもよいでしょう。
つくる人によっていろいろな表情の五月人形ができあがって楽しいです。
ぜひ一度作ってみてくださいね。
隙間ワゴン

隙間ワゴン、家の中の物でDIYしたいなあと思うもの、ナンバーワンではないでしょうか?
隙間といえどそのおうちによってサイズはさまざま、既製品ではなかなか合うサイズがない、そしてお値段も結構するんですよね。
ということで、100円素材で作れたら、とてもよくないですか?
材料はワイヤーネット、すのこ、結束バンド、キャスター。
ワイヤーネットをゆっくりと折り曲げて結束バンドで合わせて留め、すのこを差し込んでキャスターを付ければ出来上がりです!
接着剤ものこぎりも使わずにできるのでオススメです!
リモコン入れにも 小さなラック

あると便利なリモコンや、めがねを置いておける小さなラックを作ってみましょう。
牛乳パック2本を使って作っていきます。
内側の仕切りの部分は持ち手にもなるので1辺だけを15センチほど、他の3辺は8センチで切ります。
持ち手になる穴を開け、長い辺どうしを両面テープで貼り、側面、底、内側と布を貼っていきましょう。
布は1.5センチほどのりしろを取り、角はしっかりと貼れるように切り落として貼っていきます。
布の扱いがむずかしい場合は折り紙、千代紙などでデコレーションしても作れますよ。
ミモザのコサージュ

フェルトで作る、ミモザのコサージュをご紹介します。
黄色のフェルトを細長く切り、ワイヤーに巻き付けます。
丸くなるよう、余分なところはカットしましょう。
これを複数作ります。
次は緑のフェルトで葉を作ります。
切り込みを入れると立体感が生まれますよ。
フラワーペップをランダムに束ね、ワイヤーで巻きつけます。
これを土台にし、位置を調整しながらミモザと葉をテープで巻きつけていきます。
コサージュピンを茎に沿って貼りつけたら、下からリボンを巻いていきます。
ほどけないよう、都度接着剤で固定するのがポイントですよ。
花の下で蝶結びにしたら完成です。
大きさを変えるとお子様用にもなるので、お孫さんの入学式など、イベントに向けて作ってみてはいかがでしょうか。
マクラメ編みで作るフォトフレーム

編み棒を使わずに作れる、マクラメ編みをアレンジしてフォトフレームを作りましょう!
手で編んだり結んだりする作業がメインで、結び方さえマスターしてしまえば、その繰り返しなのでマクラメ初心者でも手軽に取り組めるのではないでしょうか。
また、お好きな写真のサイズに合わせてカスタマイズすることもOK!
。
ナチュラル感たっぷりのフォトフレームは、タペストリー風に飾っても楽しめますよ。
自分でハンドメイドを楽しんだり、贈り物にもぴったりなので、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
MAISONdes の検索結果(231〜240)
おしゃれなリボントレー

おしゃれでかわいいリボントレー、すぐになくしてしまう小さなものを置いておくのにもぴったりですよね。
このリボントレーは牛乳パックの底面を使って作っていきます。
高さを決めて底の部分以外を切り落とし、角も切っておきます。
あとは布を貼っていくだけですが、角はリボンを結んで使うため、リボンを牛乳パックに貼っていきます。
さらに抜けないようにもう一度、上からしっかりとのりづけをすることがポイントです。
底にはふんわりとキルト芯が入っています。
