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MANDALABAND の検索結果(221〜230)

Behind The WindJABBERLOOP

2004年に京都で結成された4人組のクラブジャズ・バンドがJABBERLOOPです。

2007年にメジャーデビューを果たし、2009年には初の海外公演を行いました。

バンドのメンバーは音大や芸大卒のミュージシャンばかりで、ジャズバンドならではのソロ回しもバンドの魅力でもあるんですよね。

またプロデュースやリミックスでさまざまなアーティストのアルバムにも参加もしているので、聴いたことない方はぜひ聴いてみてください!

MONGOL800

少しシンプルなロック調の曲に沖縄のイメージも加えたモンパチらしい曲です!

10年前の曲なんで声が少し変わったなとかんじますね!

「ポビーとディンガン」SHAKALABBITS

[SHAKALABBITS] “ポビーとディンガン” Full Ver. [Music Video]
「ポビーとディンガン」SHAKALABBITS

音楽専門学校のESPの学友同士で結成されたバンドで、原宿や表参道・下北沢を中心にファッションと音楽に目が無い若者たちの支持は厚いです。

ボーカルUKIさんのいたずらっぽくも真っ直ぐに響く歌い方が魅力です。

Falling RainLabyrinth

この曲のCDジャケットのビジュアルが綺麗な感じがしました。

純粋な感じを連想させる切ないメロディーは感傷的な感じがしました。

感受性が豊かな若者の感性にフィットすると思います。

個人的には日本のSFアニメのエンディングに起用したい曲だと思いました。

LOTUSTHE SPELLBOUND

BOOM BOOM SATELLITESのベーシスト、中野雅之さんによって立ち上げられた2人組ロックバンド、THE SPELLBOUND。

2023年8月23日にリリースされたシングル曲『LOTUS』は、カップリングに同じ歌詞でありながらサウンドやアレンジが全く違うリミックス版『ここにぼくらがいること』も収録されている実験的な作品です。

畳みかけるようなリリックは、何があっても進み続けるしかないというメッセージとともに心を震わせますよね。

ノイジーでありながらも浮遊感のあるサウンドがインパクトを生み出している、エモーショナルなナンバーです。

NagryanuliKalevala

Kalevala – Nagryanuli ( Нагрянули)
NagryanuliKalevala

森に囲まれた神秘的な音の世界を創り出すカレワラ。

その名前はフィンランドの叙事詩から拝借したもので、ロシアのモスクワ出身のフォークメタルバンドです。

結成は2007年、北欧のメロディと情熱が交錯する楽曲たちは、思わず心を奪われるものがあります。

優れた音楽性とエキゾチックな魅力をちりばめ、2008年には彼らの初スタジオアルバム『Kudel Belosnezhnogo L’na』をリリース。

北欧フォークの魅力を包み込みつつ、親しみやすいメロディで私たちリスナーの心を揺さぶります。

強烈な個性を放つクセニア・マルケヴィッチさんのボーカルは美しくも力強く、辺境メタルらしいどこか素朴ながらドラマチックサウンドとの調和は必聴ですね。

もろに森の中で演奏して戦いまで披露している『Nagryanuli』のMVをチェックして、森メタルとしても楽しんでみてください。

MANDALABAND の検索結果(231〜240)

吉原ラメント和楽器バンド

和楽器バンド / 吉原ラメント(2018.1.27横浜アリーナ)
吉原ラメント和楽器バンド

この映像では、三味線のソロから始まっていて、ライブならではの感じですよね。

シャッフル調と和の楽器たちが未知の世界観を存分に醸し出しています。

サビ前のキメなど、この大人数で揃えて演奏していて、レベルの高さが分かる1曲です。