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MATANAGOYA の検索結果(231〜240)

長崎七不思議

長崎の地名や名所は、不思議に思われる名称が多く、そんな疑問を歌った民謡が「長崎七不思議」です。

寺もないのに大徳寺、平地なところ丸山など、確かに不思議なものばかりを疑問にして歌ってます。

今でも口ずさまれるような、わらべ歌みたいなものになっております。

まじないの唄OKAMOTO’S

2019.5.18 1-4 まじないの唄 / OKAMOTO’S mazinainouta
まじないの唄OKAMOTO'S

イギリスのモッズカルチャーを彷彿とさせる一曲。

動画ではライブの様子を紹介しています。

ボーカルのスウィングダンスもさることながら、お客さんも同じように踊って楽しそうですね!

こちらではメンバー紹介など、ロングバージョンでライブ動画なのでライブに行く際の予習におすすめです!

Orange水本諭

レノファ山口公認応援ソング 「Orange」水本諭
Orange水本諭

美しいハスキーボイスで聴く人の心にそっと寄り添う音楽を届けてくれる、山口県防府市出身のシンガーソングライター水本諭さん。

代表曲『美しいひと』は、そのPVがダマー国際映画祭で特別上映され話題に。

また、2011年には映画『少女たちの羅針盤』にミュージシャン役で出演するなど、音楽活動以外でも多才な魅力を持っています。

ネッツトヨタ山口のCMソングを手がけたり、2018年には山口ゆめ花博の応援アーティストに選ばれたりと、地元との深いつながりも感じられますよね。

タユタウタMONGOL800

沖縄発の人気ロックバンドMONGOL800が2013年2月にリリースしたアルバム『GOOD MORNING OKINAWA』に収録された本作。

風に乗って飛んでいくシャボン玉のように、はかなくも絶えず生まれ変わる「歌」のイメージが描かれています。

震災後に制作され、加藤登紀子さんへ提供された楽曲のセルフカバーでもあります。

ライブでは空気感が変わり、良い意味で場の雰囲気を一新する効果があるそうです。

日常と非日常の狭間で揺れる感情や瞬間を表現した歌詞は、人生の喜びや悲しみを感じている人の心に寄り添うことでしょう。

庄内はいや

山形県庄内地方の酒席や盆踊りを陽気に彩ってきた、心おどる踊り唄です。

その源流は遠く九州熊本にあり、江戸時代に船乗りたちが運んだ唄が港町酒田の活気と交じり合って根付いたといわれています。

本作の魅力は、歌い手と囃し手が交互に声を掛け合う、対話のような歌詞の構成!

この掛け合いがその場にいる人々の心を一つにする様子に、共感を覚える方もいらっしゃるかもしれませんね。

庄内の人々の温かい心の交流や、故郷のにぎわいを肌で感じたいときに聴けば、まるで宴の輪に加わったかのような気持ちになれるのではないでしょうか。

涙色の夜松千

インターネットライブ「松千/涙色の夜」
涙色の夜松千

長崎県佐世保市が生んだ1983年生まれの松本健太と花田千草の2人からなる音楽ユニットです。

2001年に結成され、2005年にメジャーデビューしました。

二人の名前から一文字ずつ取って「松千」というユニット名です。

熊野古道水森かおり

水森かおり【熊野古道】歌詞付き
熊野古道水森かおり

ご当地ソングの女王、水森かおりさんが2006年4月にリリースした和歌山のご当地ソング。

熊野古道と、恋の未練を断ち切り前に進もうとする女性の姿を重ねた、力強さと切なさが同居する1曲です。

水森かおりさんはこの曲で、女性演歌歌手史上初となるシングル3作連続初登場オリコンTOP10入りという快挙を達成。

同年のベストヒット歌謡祭演歌で歌謡曲部門グランプリを受賞し、第57回NHK紅白歌合戦でも本作を披露しました。