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プラバンキーホルダー

好きなキャラクターのキーホルダーが欲しい!というときにオススメなのがこちら、プラバンキーホルダー!
作り方がとってもシンプルで絵が苦手な人でもクオリティの高いキーホルダーが作れちゃうんです。
まずプラバンを用意し、サンドペーパーでやすりがけをします。
プラバンにしたいキャラクターを印刷したら、やすりがけした面に紙を重ね合わせてクリアファイルで挟みます。
次にマニキュア用のリムーバーを紙の裏側から数滴たらし、クリアファイルの上からこすってプラバンに転写します。
最後に余白を切り取り、パンチで金具用の穴を空けたらトースターで焼いて完成です。
いろいろなキャラクターで作ってみてくださいね。
くるくるスピン棒
バッグ・クロージャーがくるくる回って、落ちる様子が楽しい「くるくるスピン棒」。
家にある材料で手軽に作れるので、親子工作にいかがでしょうか。
ペットボトルキャップに粘土をつめて、針金を巻いた割りばしを差しこめばOK。
バッグ・クロージャーにはシールなどを貼って装飾すると、回っている時にキレイに見えるのではないでしょうか。
粘土部分が割れる場合があるので、接着剤などを混ぜ込んで強度をアップさせてもいいですね。
引っ掛けるひも付きレッスンバッグ

レッスンバッグを壁や机のフックにかける時、持ち手をかけると意外とすぐに落ちてしまいますよね。
そんな時に便利なのが、引っ掛けるループのついたレッスンバッグです。
ループは持ち手より短いので低い場所のフックにかけても底が床につかず、また穴が小さく落ちにくくなるんですよ!
こちらのアイデアは持ち手を縫い付けた表地に裏地を縫い合わせるという基本的な作り方ですので、どなたでも挑戦していただけます。
ひとつ持っていると便利なアイテムを、ぜひマネして作ってみてはいかがでしょうか?
【巾着つき】遠足に使いたいお弁当バッグ

かわいいお弁当バッグを手作りしてみませんか?
こちらのアイデアはフタ部分が巾着になっているので、高さのあるお弁当箱でも入れられますよ!
まず、表地の底部分と上部分2枚の生地を縫い合わせて接着芯を貼ります。
表地と裏地をそれぞれ中表にして二つ折りにしたら、底の部分の両端を四角く切り取ります。
ここがマチ部分になるので、表地と裏地のサイドを縫い合わせたら、マチ部分もひらいて切り口を縫い合わせてくださいね。
裏地はサイドに返し口を作るのをお忘れなく。
巾着部分は2枚の生地を縫い合わせ、生地を折り返して縫ってヒモの通る場所を作りましょう。
あとは表地に持ち手を付けて裏地と巾着部分を縫い合わせたら完成です!
黒のポリ袋で作るスカート

どこの家庭でも必ずある45Lの黒のポリ袋で作るハロウィンのスカートです。
簡単でリーズナブルなのがいいですね。
結んだり、切ったりだけで針も糸も使わないから不器用ママでも安心です。
ビニールのふわっとした素材感が案外かわいく仕上がります。
ハロウィンの時はもちろん、お遊戯会の魔女の役やダンスの衣装としても活用できそうですね。
ラップで簡単プリントお守り

気持ちを込めた五角形フェルトお守り。
とても縁起が良さそうですよね!
まず、フェルト2枚をお守りの形にカットしておきましょう。
次に、お守りにつける好きな文字を切り抜きます。
イラストなどでもかわいいですよ。
ラップでしっかりはさんだら、お守りの形にカットしたフェルトに、文字をのせてクッキングシートの上からアイロンをかけます。
文字がしっかりついたのを確認したら、もう1枚のお守りの形にカットしたフェルトを、綿を入れて縫い合わせていきます。
昔から伝わる「叶結び」の形に結んだヒモを布用接着剤で貼ってくださいね。
最後に、100均などでも売っている透明のマルチポーチに入れれば完成です。
カラーポリ

カラーポリ袋に首と腕がとおる穴をあけたものを土台として装飾を加えていくシンプルな内容です。
袋を重ねて接着することで丈夫な衣装に仕上がりますよ。
ペンギンといえば白いおなかがポイントなので、この部分のデザインもしっかりと意識しましょう。
体のパーツだけだとペンギンであることが伝わりにくいので、顔を表現した帽子をあわせて作るのがオススメですよ。
帽子も同じ色のポリ袋を使って統一感を出して、目やくちばしのパーツなどでしっかりとペンギンを表現するのがポイントです。
