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食育パペット

もぐもぐ食材を口に運ぶ!
食育パペットのアイデアをご紹介します。
食育の活動でも活躍する食育パペットを作ってみましょう。
くまのモチーフでかわいらしく仕上げると、子供たちの興味も集まりそうですよ!
準備するものはフェルト、糸、粘着テープ、目や鼻のパーツ、ペンなどです。
くまの胴体はフェルトを3枚重ねて作るので、手を入れるところと食材を入れるポケットを分けて作れるようです。
美味しそうに食べるくまの姿を見て、子供たちも食べる喜びを感じられそうですね。
リトミック遊び

室内でも思いっきり体を動かして遊べるリトミック遊びはいかがでしょうか。
音楽やピアノに合わせて体を動かすことで、子供たちのリズム感や集中力、表現力や思考力の発達を促すといわれています。
まず最初は保育士が子供たちの前で楽しそうに手本を見せましょう。
保育士の雰囲気につられてきっと真似をしたくなるはず!
0歳児は体の発達の個人差も大きい時期なので、ねんねの子、ハイハイの子、歩ける子、それぞれに合った動きや遊び方を提案していけるといいですね。
音楽に触れる機会をたくさん増やして五感を刺激していきましょう!
遊び歌『バスにのって』

男の子も女の子も小さいお子さんが大好きなものといえば、車やバスなどの乗り物ですよね!
お出かけが大好きというお子さんや、お絵かきではよくバスや車を描く子が多いですよね。
こちらはお子さんと仲良く並んで座って歌に合わせて、バスを運転する振り付けが楽しい遊びです。
雨の日など、外に出られないときにオススメです。
布絵本

もちろん個人差はありますが、大体3カ月ごろになると笑顔を見せたり動きも活発になり表情豊かになる赤ちゃん。
3カ月前後の赤ちゃんに、柔らかくてカラフルで、手触りや耳触りのいい楽しい絵本を読みましょう。
赤ちゃんは視覚だけでなく触覚、味覚聴覚とあらゆる感覚を使って身の回りのものを感じて学習しています。
お母さんやお父さん、赤ちゃんが大好きな人の声で絵本を読んでいきましょう。
抱っこしながら、一緒に触りながら赤ちゃんに語りかけてくださいね。
きもだめし

昔から夏の風物詩としておなじみの、きもだめし。
室内に黒い布などを張ってなるべく光が入らないようにして、おどろおどろしいBGMが鳴る薄暗い中を歩いていった先でスタンプを押してもらってから帰ってくる、というスタイルが多いです。
一人ではなく、グループで進んでいくのがオススメです。
でも中にはきっと怖がって参加を嫌がる子供たちもいると思いますが、終わったあとに楽しめるごほうびやイベントを用意してみてはどうでしょうか。
夏の楽しい思い出になるように工夫を凝らしてみましょう。
きゅうりができた

手遊び歌「きゅうりができた」は赤ちゃんにおすすめの遊びです。
赤ちゃんをきゅうりに見立てて遊ぶあそびです。
歌にのせて体を揺らしてあげたり、トントントンと体をマッサージするようにたたいてあげたりすると、赤ちゃんはすごく喜びますよ。
おはなしゆびさん

手のひらに小さな家族をつくろう!
『おはなしゆびさん』の手遊びをご紹介します。
子供にとって家族は、安心できる場所であり、愛情を感じる大切な存在ですよね。
どんな家族が登場するのか、子供たちと一緒に楽しい雰囲気で遊びましょう!
この手遊びの中には、お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、赤ちゃんが登場します。
それぞれが指の名称にもなっていて、手を使いながら楽しく遊べるのがポイントです。
たとえば、お父さんは親指、お母さんは人差し指、お兄さんは中指、お姉さんは薬指、赤ちゃんは小指というように、指を1本ずつ使って、それぞれの役割を演じられておもしろいですよ!
