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Li-sa-X BAND の検索結果(241〜250)

生まれ変わったらゲシュタルト乙女

ゲシュタルト乙女「生まれ変わったら」Music Video
生まれ変わったらゲシュタルト乙女

台湾で2016年1月に結成、マスロックやデジタルロック、シューゲイザーなどを基盤にジャンルを横断する音楽性で知られるゲシュタルト乙女。

ボーカルMikanさんの紡ぐ日本語詞も、その世界観を深めています。

2018年7月発表のミニアルバム『生まれ変わったら』はSpotify「バイラルTOP50」で7位を記録し、続くアルバム『視力検査』も好評を博しました。

Spotify Japan「Early Noise 2020」にも選出されています。

Mikanさんが日本語で歌詞を書くのは「自分の感情を表しやすい」からだそう。

2024年3月にベーシストが加入した新体制の音も注目です。

浮遊感のあるドリーミーなサウンドは、良質なインディーロックを求める方の心に響くでしょう。

ワイルド・サイドを行けGLIM SPANKY

GLIM SPANKY「ワイルド・サイドを行け」MV (SHORT VER.)
ワイルド・サイドを行けGLIM SPANKY

なんと言っても、とにかくバズってるこのバンド。

洋楽かな?

と思わせるようなバンドサウンドに言葉の使い方。

そしてなんといってもハスキーでぶっとい女性ボーカルの迫力ある声。

とにかくかっこいい!!

ドライブなどでアゲたい時にぴったりですね。

世界の果てまで連れてって!SEBASTIAN X

型にはまらない自由なポップスを目指したサウンドと文学的な歌詞とのコントラストが秀逸な4人組ギターレスバンド。

結成当時からのパンキッシュな音楽性から民族音楽の要素を含んだアレンジまで、多様かつユニークな楽曲で人気を博しています。

ボーカル永原真夏さんがアカペラで歌ったメロディにメンバーがコードをつけていくことで生まれる特徴的かつ自由なメロディラインは、多くのファンを魅了しているのではないでしょうか。

2017年の自主イベント以降の活動再開も話題となった、枠にはまらない音楽性が魅力のロックバンドです。

赤橙ACIDMAN

ACIDMANは1997年から活動している3ピースロックバンドです。

ロックにジャズやボサノバ、ファンク、R&Bを織り交ぜたスタイルの楽曲が大変魅力的です。

かつてはRIZE、10-FEETのミクスチャーロックを演奏するバンドとともにTrinity Tripというツアーを回ったこともあります。

エモーショナルでおしゃれな雰囲気のミクスチャーロックですね。

Always Get This WayThe Aces

The Aces – Always Get This Way (Official Lyric Video)
Always Get This WayThe Aces

ユタ州プロボ出身の4人組オルタナティブポップバンド、ジ・エイシズ。

学校の仲間だったクリスタル・ラミレスさんを中心に結成され、2018年にアルバム『When My Heart Felt Volcanic』でデビューを果たしました。

パラモアやウィーザーなど多彩なアーティストから影響を受けた彼女たちの音楽は、恋愛や自己発見、クィアとしての経験を探求する歌詞が特徴的。

2023年6月にリリースしたアルバム『I’ve Loved You for So Long』では、パンデミック中の孤独や不安を反映した楽曲が収録されています。

「ガールバンド」という概念を打破しようとする姿勢も魅力的で、女性であることを強みとして捉え、他の女性にインスピレーションを与えたいという思いが込められています。

非常にポップで聴きやすいですから洋楽初心者の方や、女性の視点で描かれた等身大の歌詞に共感したい方におすすめです。

Li-sa-X BAND の検索結果(251〜260)

Dog 3[Alexandros]

5thアルバムに収録。

ハイテンションでハイテンポ、疾走感がたまらなくかっこいい一曲!

「Cat2」の続きとして制作された曲となっています。

途中のトランペットやメタルゾーンは特にかっこいいとファンから大好評。

同アルバムでも1、2を争う人気を博しています。

music feat.LINIONchilldspot

chilldspot – music feat.LINION (Music Video)
music feat.LINIONchilldspot

音楽的バックグラウンドが違うメンバーによるジャンルレスな楽曲で注目を集めているchilldspotのデジタルシングル曲。

台湾出身のシンガーであるリニオンさんを迎えたバンド初のコラボ曲で、シンプルなギターリフに絡む余白のあるベースラインがアンサンブルにアクセントを生み出していますよね。

ときにメロディーを引き立て、ときにメロディーの合間を埋める絶妙な距離感を感じさせるベースラインは、他の楽器ではできない、ならではの味を最大限に発揮しています。

フレーズそのものはシンプルでありながら、ベースの存在感を無視できないエモーショナルなナンバーです。