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Citizen Queen の検索結果(11〜20)
Flash’s ThemeQueen

映画『フラッシュ・ゴードン』のサントラ版に収められている曲です。
このサントラ版は、ブライアンをメインに、クイーンが全て手がけており、このアルバムからクイーンがシンセサイザーを使用するようになったと言われています。
Stone Cold CrazyQueen

ボーカルを含めた全パートの疾走感がテンションを上げてくれる、アグレッシブなロックチューン。
もともとはボーカルのフレディ・マーキュリーさんがクイーン加入前に在籍していたレッケイジ時代の楽曲で、クイーンでの活動初期から演奏されていたナンバーです。
ライブごとに各パートそれぞれがアレンジを加えていきながら完成されたためクレジットがメンバー全員になっているなど、それぞれが大ヒット曲を持つコンポーザーであるクイーンならではの逸話ですよね。
1991年にはアメリカの世界的メタルバンドとして知られるメタリカによってカバーされるなど、のちのメタルシーンにも影響を与えたと言われる隠れた名曲です。
クイーンの楽曲で最も売れたシングルは次のうちどれ?
- Bohemian Rhapsody
- Another One Bites The Dust
- Don\’t Stop Me Now
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Another One Bites The Dust
実はクイーンの曲で一番売れたシングル曲は『Bohemian Rhapsody』ではなく、ジョン・ディーコンさんが作曲した『Another One Bites The Dust』です。『地獄へ道づれ』という邦題でもお馴染みのディスコやファンクからの影響を感じさせる名曲ですが、この曲をシングルカットすべきだと説得したのはあのマイケル・ジャクソンさんなのだとか。
Keep Yourself AliveQueen
クイーンのデビュー曲で、車のCMにも起用されました。
このときはまだ世間で知られているようなワイルドな雰囲気のフレディではなく、中性的なグラムロックのような衣装を身にまといステージに立っていました。
その衣装は古着を組み合わせており、多くはフレディとロジャーが選んだものだそうです。
I Want It AllQueen

ブライアンが、妻でありイギリスのテレビ女優でもあるアニタ・ドブソンにインスパイアされて書いた曲。
野心と物事を完了することについて歌われている誇り高く、力強い曲です。
1989年にシングルリリースされました。
『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』を主題歌に起用、2004年に放送された日本のドラマは?
- プライド
- ラスト・クリスマス
- エンジン
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プライド
2004年にフジテレビで放送された『プライド』は、木村拓哉さんと竹内結子さんが主演を務め、アイスホッケーチームを舞台にしたドラマです。このドラマでは元々はフレディ・マーキュリーさんのソロ曲で後にクイーンバージョンが発表された名曲『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』が主題歌として起用され、日本独自のベストアルバム『ジュエルズ』も大ヒット。いわゆる「第2次クイーンブーム」のきっかけとなったのです。
Citizen Queen の検索結果(21〜30)
初期のクイーンのアルバムにプリントされていた有名な文言は?
- No Computers
- No Auto-Tune
- No Synthesizers
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No Synthesizers
クイーンの初期アルバムでは「No Synthesizers」という文言をプリントしており、その素晴らしい音を生み出しながらもシンセサイザーを一切使用していないということを強調していました。フレディさんによれば、クイーンにはブライアン・メイさんという素晴らしいギタリストがいて、まるでシンセのような音もギターで表現できるということを強調する意味合いもあったようですね。
