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It is R の検索結果(11〜20)
砂浜RIZE
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ヘヴィでラウドな曲ばかりではないのがRIZEの魅力です。
4枚目のアルバム「Spit & Yell」に収録されたこの曲は、夏の海を思わせるハッピーな雰囲気の曲で、RIZEのキャッチーな側面が存分に発揮された1曲に仕上がっています。
Why I’m MeRIZE

2ndシングル、そしてオリコン10位と、RIZEが幅広く世間に認知されるきっかけとなった曲です。
TOKIEの大人なベースラインが印象的です。
JESSEが父親のCharへ、そして自分を奮い立たせる意味をこめて作られたこの曲はいまもなおライブでの定番曲になっています。
MUSICRIZE

2001年発売、カミナリやWhy I’m Meに次ぐ3枚目のシングルタイトル曲です。
トライバリーなドラミングと重すぎず軽すぎずなノリの良いリフが印象的です。
この曲の聴きどころはなんといってもベースソロです。
原曲のTOKIEも現在のKenKenも、それぞれに味を出しています。
LADY LOVERIZE

2007年発売12枚目のシングル、そしてアルバム「K.O」の収録曲です。
スペーシーな曲調、フレージング、映像の演出と、この時期に加入して間もないKenKenの得意分野が発揮されている印象です。
KAMI/heiwaに続くデジタルサウンドをより進化させた1曲です。
MUPPETRIZE

PSPのゲームソフト「クロヒョウ 龍が如く新章」のテーマソングとなったこの曲は「MUPPET」。
RIZEと言えば、分厚いギターリフが印象的な曲が多いですが、この曲ではディレイを使ってシンプルなフレーズを繰り返しています。
これがこの曲の雰囲気を印象づけていますよね。
Aメロでのドラムのダンスビートに乗せたJESSEのラップは本当にかっこよくて必聴ですよ!
OWTKASTRIZE

2005年発売4枚目のアルバム「Spit & Yell」の収録曲です。
前任のベーシストu:zoの最後の参加作品でもあります。
悪魔のような巨人が街を喰らい尽くす映像の演出は、この時期復活したは良いものの、くすぶっていたRIZEを連想させるような、少しはかなげな印象を受けます。
It is R の検索結果(21〜30)
LOVEHATERIZE

イントロから疾走感全開のこの曲は、2014年リリースの「LOVEHATE」。
イントロからのスピード感をそのままに、ボーカルのJESSEのラップが繰り出されるパートは必聴。
その後もKenKenのスラップや印象的なギターリフなど、攻撃的なRIZEサウンドで紡ぎ出される楽曲はとにかくかっこいいんです!
フェスやライブでもよく演奏される曲です。
