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MANDALABAND の検索結果(11〜20)
NEW SENTIMENTBRAHMAN

1stフルアルバム「A MAN OF THE WORLD」収録。
ヒスパニックな雰囲気のテンポの速いアルペジオが印象的。
比較的ハイテンポで短めなので、ライブでの繋ぎでオーディエンスを大いに盛り上げる1曲。
SpeculationBRAHMAN

4thアルバム「ANTINOMY」収録。
MVが白を基調に、幾何学的な模様と演奏が繰り広げられる独特な演出。
疾走感のあるカッティングがとてもかっこいいです。
ライブでは幕に幾何学模様を映し、MVさながらの世界を演出しています。
Answer For…BRAHMAN

ミクスチャーサウンドと民族音楽の融合という、パッと聞くとイメージがつかないようなバンドのスタイルを1曲の中で見事に共存させている楽曲。
インディーズ時代の名盤『A MAN OF THE WORLD』および、7thアルバム『ETERNAL RECURRENCE』においてリレコーディングされて収録された楽曲で、Aメロとサビとのコントラストにインパクトを感じますよね。
曲調やテンポを何度も変えて演奏するというのは、多くのバンドにとって呼吸が合っていないと難しいアレンジですが、それをライブでも完璧にこなすところからもBRAHMANというバンドのレベルがわかるナンバーです。
bb FreewayBANDOBAND

1983年大阪生まれ、2004年の年末よりT-SQUAREのドラマーとしてバンドに加入、才能あふれる若きミュージシャンとして注目を集めている坂東慧さん。
坂東さんのソロ・プロジェクトとして2011年より活動をスタートさせたBANDOBANDは、2020年の現在までに3枚のアルバムをリリースしているフュージョン・バンドです。
最初のアルバム『Happy Life!』は坂東さん自身の名義で発表しておりますが、セカンド・アルバムの『Let’s Move!』以降はBANDOBANDとクレジットされ、よりバンド感を押し出したサウンドを展開しております。
坂東さんはドラムのみならず多くの楽器を弾きこなせるマルチ・ミュージシャンであり、ソングライターとしての才能も持ち合わせており、ポップなメロディ・センスはBANDOBANDの音楽性にも大いに反映されています。
聴きやすいフュージョン・アルバムとして、初心者の方にもオススメです!
FLYING SAUCERBRAHMAN

かなりテンポの速いドラムとベースが刻むリズム、キャッチーなギターリフから始まるこの曲。
2009年にリリースされた5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」に収録されています。
BRAHMANらしい音作りでもポップな印象。
ちなみに曲タイトルは「空飛ぶ円盤」という意味です。
シャリマールCRAZY KEN BAND

唯一のライブ音源CD「青山246深夜族の夜」に収録された楽曲です。
スタジオ版の音源はこれまで制作されておらず、ある種幻の楽曲です。
パキスタンからやってきた自動車行商人、シャリマールの事を歌っています。
MANDALABAND の検索結果(21〜30)
笛吹かぬとも踊るNEW!BRAHMAN

結成30周年を迎えた2025年2月にリリースされた7作目のオリジナルアルバム『viraha』に収録されている、バンドのサバイバル感覚が詰まったナンバーです。
メンバー4人の相互作用で作り上げられたという制作背景を持つ本作は、パンクロックの芯とオリエンタルなニュアンスが重なり合う仕上がり。
またタイトルが示す通り、誰かの合図を待たずに自ら動き出す能動性や、同調圧力への反発といった熱いメッセージが込められています。
祭囃子的な熱狂を生み出す作品です。
