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OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(271〜280)
負けないでSARD UNDERGROUND

2019年にZARDのカバーアルバム『ZARD tribute』でデビューした女性ロックバンド、SARD UNDERGROUND。
ZARDの制作スタッフが全面的に参加し、ZARDの普遍的な良さを引き継いで新しくブラッシュアップして届けてくれています。
ボーカル、神野友亜の憂いがありながらも芯の強い歌声にとてもグッときます。
往年のファンの方にも、J-POPファンの方にもオススメです。
遥かなる道アンダーグラフ

2009年発表のアルバム「この場所に生まれた僕達は いつも何ができるかを考えている」収録。
1999年んに結成された大阪府出身のスリーピースロックバンド。
緩やかなリズムをベースに、ブリティッシュロックっぽいサウンドの楽曲が心に馴染んできます。
every day is a gameNight Tapes

夜のロンドンの雰囲気を纏った瞑想的なアレンジが心地よいこの楽曲。
滑らかなベースラインと緊密なリズムセクションが織りなす音の世界に、Iiris Vesikさんの影に満ちたリバーブのかかった穏やかな歌声が重なります。
愛と二元性をテーマに、ロマンチックな理想と現実の狭間で揺れ動く心情が描かれているのですが、その表現が実に繊細。
2024年3月にリリースされた本作は、Night Tapesの新たな挑戦を感じさせる一曲です。
カフェでゆったりと音楽を楽しみたい方や、心を落ち着かせたい時にぴったりの楽曲ですよ。
Undercover AngelAlan O’Day

1977年見事全米1位に輝きました。
めぼしいヒットはこの1曲だけですが、彼はソングライターとしてヘレンレディの「アンジーベイビー」やライチャスブラザースの「ロックンロール天国」などを手がけています。
日本では「Your Eyes」など山下達郎の英語詞をすべて担当していたことで知られています。
ニワカ雨ニモ負ケズNICO Touches the Walls

アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニングテーマに起用されたのが、NICO Touches the Wallsの『ニワカ雨ニモ負ケズ』です。
タイトなドラムとエレキギターのサウンドがかっこいいロックチューンなんですよね。
2015年2月にBillboard Live TOKYOで行われたアコースティックライブではメンバーが全員アコースティック楽器に持ち替え、原曲とまた違った雰囲気の『ニワカ雨ニモ負ケズ』を披露しました。
その時の模様は映像作品としてリリースもされているんですよね。
Outdoor MinerWire

ロック以外ならばなんでもいい、という有名な文言を残しているイギリスはロンドンのバンド、ワイヤーから1曲。
こちらは2ndアルバムからの1曲でピアノの音が入っていることからわかるように、素人も同然だった1stアルバムからの成長を感じられる1曲です。
後半の歌が絡み合う部分もなぜか涙が出そうになる展開で大好きな曲です。
