AI レビュー検索
Blick Bassy の検索結果(21〜30)
Blaze彩(WHITE ASH)

4人編成のWHITE ASH。
その中で安定感とグルーヴ感のあるベースを聴かせてくれていた彩さん。
2017年3月に解散したWHITE ASHですが、ボーカルギターののび太さんが、ベースの彩さんと新しいバンドTHE LITTLE BLACKを結成。
またあのサウンドが聴けると楽しんでいた方も多いかと思いますが、その後2024年の1月にこのユニットも解散してしまいました。
バンドが解散してもベースは続けると宣言されている彩さんはFINLANDSサポートベースも務めています。
papapaうえまや(ex.絶景クジラ)

シニカルな歌詞にパンチのきいたビートがかっこいい絶景クジラでベースを担当していたうえまやさん。
2017年にうえまやさんは絶景クジラを脱退、同年に彼女は京都のイージーポップスチーム、フライデイフライデーに加入しました。
彼女はデザイナーとしても活動しているそうです。
時代を反映しているのかもしれませんが、音楽をやりながら器用にいろいろなジャンルで自己表現をしている方は多く、しかもそれが自然体だったりしますよね。
世界五分前仮説有形ランペイジ

チップチューン系のサウンドで高い評価を受けているボカロPのsasakure.UKさんの世界観を生身で表現するために結成されたロックバンド、有形ランペイジの楽曲。
アルバム『有形世界リコンストラクション』に収録されている曲で、女性シンガーソングライターmarinaさんをゲストボーカルに加えたプログレッシブなロックナンバーです。
ベースは楽曲全体をとおしてスラップを中心としたハイレベルな演奏ですが、とくにソロでの複雑なフレーズはベースでしか表現できないスリリングさを感じられるのではないでしょうか。
ベースソロに多いスラップでのソロとは違った、メロディアスかつエキセントリックなベースが楽しめる作品です。
RougeJ/LUNA SEA

日本のベースキッズに彼のファンは多い。
これからベースを始める人にはぜひ1度聞いてプレイを見てほしいベーシストです。
ほぼオールダウンの武骨で男らしいプレイスタイルは低音を基調とした「Theベースサウンド」。
MATSURI BAYASHIKEYTALK

KEYTALKによる、日本のお祭りを印象付けさせられるナンバー『MATSURI BAYASHI』。
ミックスもベースが前面に出されているので、ベース好きの方にもってこい。
とにかくたくさんのアイディア、奏法で演奏されていますので聴き応え抜群ですよ。
MethodKroi

スタイリッシュなスピード感が印象的で、ベースもそれを強調するように軽やかなフレーズが奏でられているKroiの『Method』は2025年にリリース、アニメ『SAKAMOTO DAYS』オープニングテーマとしても注目された楽曲ですね。
コードの中で忙しく音が動き回り、それが歌やキーボードの音色と重なることで、軽やかさを演出していますね。
ベースソロはゆるやかに音を響かせ、ここでも曲のムードをしっかりと際立たせている印象ですね。
ベーシスト・サンダーキャットのカラフルなフレーズ
こちらの動画は、米カリフォルニア州ロサンゼルスを中心に活動するベーシストThundercatの”Them Changes”という彼の有名な曲のフレーズを解説したものです。
一つの難点として、6弦ベースが必要なことが挙げられますが、弾いてて気持ちよいフレーズですね。
