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Unwound の検索結果(21〜30)

ハイド&シクシクGOOD ON THE REEL

4th mini album「マリヴロンの四季」収録。

ギターのディレイのフレーズが印象的で、前のめりになっていくリズムがワクワクさせてくれる1曲です。

アルバム曲ですが人気のある曲で、ライブで聴いたら楽しいでしょう。

停止線の遥か手前でGOOD ON THE REEL

3rd mini album「無言の三原色」に収録。

かすれるような声で歌い上げるイントロが印象的な曲です。

こうしたいけど、こうできない、もどかしさ、諦めなどを歌詞にしており、共感できることの多い曲になっています。

胸に刺さり泣いてしまう人も多いのでは?

Distortocaster

1994 Bender Distortocaster / GuitarPoint Maintal / Vintage Guitars
Distortocaster

こちらはFender StratocasterならぬBender Distortocaster、ストラトキャスターが時空ごとグニャグニャに曲がって(Bend)しまったかのようなルックスが衝撃的なギターです。

ボディだけでなく、ヘッドやネックまでもが演奏できる範囲で曲がっており、デザイナーのこだわりが感じられます。

最低Ivy to Fraudulent Game

ピアノを軸にした幻想的なサウンドの中で、自己否定と孤独が静かに響く本作。

Ivy to Fraudulent Gameが2017年12月にリリースしたメジャーデビューアルバム『回転する』に収録されており、ドラムの福島由也さんが作詞作曲を手がけています。

期待に応えられない自分を責めてしまう気持ち、追い詰められた心の内を描いた歌詞が胸に来ます。

自己嫌悪にさいなまれた夜に聴いてみてください。

2月のセプテンバーGOOD ON THE REEL

GOOD ON THE REEL / 2月のセプテンバー music video
2月のセプテンバーGOOD ON THE REEL

2nd mini album「シュレディンガーの二人」収録。

GOOD ON THE REELを代表する名曲といえばまちがいなくこれでしょう。

2本のギターが重なり合う綺麗なフレーズや、サビの広がるようなメロディ、そして切ない歌詞。

いわゆるロキノンバンドとは一線を画すGOTRを知るにはもってこいの1曲です。

growing yellowishGOOD ON THE REEL

1st mini album「世界分の一節」収録曲。

文学的な歌詞が印象的で、初期GOTRの中でも人気のある1曲です。

冬の寒さを感じられる歌詞になっています。

「All of me are you」と繰り返すアウトロが耳から離れません。

第三質問期GOOD ON THE REEL

GOOD ON THE REEL 「第三質問期」music video
第三質問期GOOD ON THE REEL

1st full album「透明な傘の内側より」収録曲。

どうしてどうしてという歌詞が印象的な1曲。

クールなサウンドに、自分自身の存在を問いかける歌詞、GOTRらしい1曲です。

ライブでの表現力がずば抜けているのでぜひライブで聴きたい曲。