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Steriogram の検索結果(21〜30)
CLONEストレイテナー

彼らの2010年の幕開けを飾った、11枚目の両A面シングルの表題曲です。
美しさと激しさを兼ね備えた作品で、前作の「Lightning」同様シンセサイザーが入ったアレンジながらも前作からまた変化を加えた、壮大さが魅力の作品です。
映画「戦慄迷宮3D」の主題歌にも抜擢され、キャリア初の映画とのタイアップ作と成りました。
Mr. WriterStereophonics

ステレオフォニックスも地味ながら、とても良いバンドです。
特徴はボーカルが多少アメリカ南部系と言いますか、パンクよりもオルタナやパールジャムのボーカルみたいですが、それもOKなのです。
メロディセンスも群を抜いています。
Steriogram の検索結果(31〜40)
シンデレラソングストレイテナー

2013年リリースのミニアルバム『Resplendent』に収録されたリードトラックです。
イントロから非常にアグレッシブでアッパーなアレンジが特徴の1曲で、1曲が2分少々と短い曲の中に緩急がしっかりとついた仕上がりで、キラーチューンとも言える作品となっています。
BRAND NEW EVERYTHINGストレイテナー

ストレイテナーが2012年に発表したシングル『From Noon Till Dawn』に収録された楽曲。
何気ない日常の中にも気を配らなければ、気が付かないような小さな自由が眠っているんだということを歌っています。
当たり前にある幸せや自由に気付かせてくれる、ハッとする1曲です。
TENDERストレイテナー

2004年2月に発売されたメジャー2枚目のシングルです。
この曲はメロディはもちろん素晴らしいですが歌詞もとてもいいです。
「失われたものを取り戻す」といった歌詞がグッときます。
フェードアウトで終わっていく感じもこの曲にぴったり合っています。
BLACK EYEDストレイテナー

ダウナーな雰囲気、テクニカルなサウンドが魅力の、彼らの中では変化球的な存在の1曲。
日本テレビ系列で放送された海外ドラマ「PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット」のエンディングテーマにも選ばれた作品で、2013年リリースのResplendentを代表する作品の一つです。
特にベースの日向秀和(通称:ひなっち)のテクニカルなベースラインは聴き応え満点です。
スパイラルストレイテナー

邦楽ロックシーンをリードし続ける存在として支持されているストレイテナー。
そんな彼らが2019年にリリースした『スパイラル』は、歌い出しで海についての情景が描写されています。
この曲は夢を持っているすべての人の背中を押してくれる応援ソングなので、落ち込んだときや悩んでいるときにぜひ聴いてみてくださいね。
