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Olivia Newton-John の検索結果(31〜40)

I Should Be So LuckyKYLIE MINOGUE

88年発表のアルバム「Kylie」収録。

68年生まれ。

メルボルン出身の歌手、女優。

子役時代から活動してきた彼女の、音楽デビューシングルです。

ダンサブルなポップなデジタルサウンドが聴いていて、軽快に体を動かしたくなる、そんな一曲です。

The Winner Takes It AllAgnetha Fältskog

スウェーデン出身の歌姫、アグネタ・フォルツコグさん。

ABBAのメンバーとして世界的な成功を収めた彼女は、1967年にソロデビューを果たしています。

ABBAでは『Dancing Queen』など数々のヒット曲を生み出し、グラミー賞殿堂入りも果たしました。

澄んだ歌声と表現力豊かなパフォーマンスで、ポップスからディスコまで幅広いジャンルで活躍。

2013年には約10年ぶりとなるソロアルバム『A』をリリースし、変わらぬ歌唱力で多くのファンを魅了しました。

70年代ポップスの魅力を存分に味わいたい方にぜひおすすめです。

I’ve Seen That Face Before (Libertango)Grace Jones

Grace Jones – I’ve Seen That Face Before (Libertango)
I've Seen That Face Before (Libertango)Grace Jones

80年代のニューウェーブを語るなら、グレース・ジョーンズさんも欠かせないでしょう。

彼女はジャマイカ系アメリカ人のシンガーで、低音の力強い歌声を武器に活躍しています。

代表曲の1つは1981年にリリースした『Pull Up To The Bumper』で、アメリカのみならずイギリスでも高い評価を得ています。

それから、グレース・ジョーンズさんといえば長身を生かしモデルや女優業をしていることでも有名ですね。

What’s Love Got to Do with ItTina Turner

Tina Turner – What’s Love Got To Do With It (Official Video) [HD]
What's Love Got to Do with ItTina Turner

いかにも80年代といった派手な髪型も印象的な、シンガー兼ダンサー兼女優のティナ・ターナーさん。

50年以上にも及ぶ芸歴を持つ彼女にとっての80年代は、シンガーとしても女優としても大成功を果たした時期と言えます。

80年代にヒットした洋楽と聞いて、彼女のことを思い出す方も多いのでは。

ソウルフルでエネルギッシュな歌声は、いつ聴いてもポジティブな気分にさせてくれますよ。

Greased LightningJohn Travolta

Grease – Greased Lightning [ With Lyrics ]
Greased LightningJohn Travolta

現在50代に人には忘れられない映画の一つだと思います。

大大大ヒットしたミュージカル映画グリース。

サタデーナイトフィーバーで一世風靡したジョン・トラボルタがまたまたキレキレのダンスを見せていて、映画で一番大好きなシーンで、一番好きな曲です。

この曲は何時の時代にもテンションがマックスに上がる曲です。

永遠に盛り上がります。

Olivia Newton-John の検索結果(41〜50)

Nobody Does It BetterCarly Simon

1980年代に活躍した女性シンガーソングライター、カーリー・サイモンさん。

フォーク・ミュージックを主体とした音楽性で知られており、キャロル・キングさんやジョニ・ミッチェルさんとともにシーンを盛り上げてきました。

そんな彼女が世に知れわたるキッカケの1つとなった楽曲が、こちらの『Nobody Does It Better』。

フォーク・ミュージックとジャズの要素がほどよいバランスでミックスされており、全体的に落ち着いた印象がただよう名曲です。

Think It OverCheryl Ladd

大人気テレビドラマ『チャーリーズ・エンジェル』で世界的なスターとなった女優、シェリル・ラッドさん。

女優としてのイメージが強いかもしれませんが、実はその人気が最高潮だった1978年に歌手デビューもはたしているんですよね。

彼女の本格的なソロ歌手としての第一歩が、こちらのデビュー曲です。

きらびやかなストリングスと軽快なリズムが心地よい、まさに70年代後半のLAサウンドを体現したようなポップ・チューンに仕上げられています。

華やかな曲調とは対照的に、すれ違う相手に「もう一度考え直して」と願う繊細な心情が歌われているようです。

1978年7月に発売された本作は、アルバム『Cheryl Ladd』にも収録され、全米チャートで最高34位を記録しました。

きらめくサウンドは、午後のドライブなどにぴったりではないでしょうか。