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Dave Lombardo の検索結果(41〜50)
Corazon Espinado (Santana)Cindy Blackman

メタルやフュージョンもいいけど、もっと渋い感じのドラマーを見てみたい、という人におすすめなのがSindy Blackmanというドラマーです。
彼女はSantanaというアメリカのバンドで活動しており、ラテン系のビートを得意としています。
Dave Lombardo の検索結果(51〜60)
Just AwakeTomonori

国内のラウド、スクリーモ系のバンドの中でもひときわ存在感を放っているFear, and Loathing in Las Vegasでドラムを担当しているTomonoriさん。
バンドが演奏している楽曲のジャンル的にも、非常にスピード感があって細やかなフレーズが印象的な一方、ヘヴィなフレーズもかっこよく叩いていますね。
また、ラスベガスのドラムサウンドの中でひときわ耳を引くのがベルやクロテイルの音色ですが、これらをうまくフレーズに組み入れているのも彼ならではのプレイの魅力です!
Honor Thy FatherDream Theater

テクニカルな演奏でコアなファンをうならせているスーパーバンド、ドリーム・シアター。
どの曲を聴いても抜群の演奏力に裏打ちされたハイレベルなフレーズが印象的なバンドですね。
その中でもこの曲のイントロ、私のように普段からいわゆる普通のロックしか聴いていない人間には、どう叩いているのか想像もつかないような難解なフレーズ……。
もちろん前半のスネアとバスドラ、タムのコンビネーションもすさまじいですが、その後のビートも独特のノリが出ていて必聴です。
ぜひじっくりと何度も聴いて解析してみてくださいね。
The Rudess Morgenstein Project: CRUNCHRod Morgenstein(ロッド・モルゲンスタイン/ディキシー・ドレッグス)

プログレやジャズなど多才な音楽を奏でていたバンドがディキシー・ドレッグスです。
そこで活躍したドラマーがRod Morgenstein(ロッド・モルゲンスタイン)で、私を含めて多くの日本人が知らないと思いますが、世界的な評価が高いドラマーです。
一度、じっくりと動画を見てみるとそのプレイが分かりと思います。
S.D.I樋口宗孝(LOUDNESS)

パワフルでスピーディー、樋口さんのドラムがなければLOUDNESSは世界で成功はしなかったでしょう。
日本ヘビーメタル界においてなくてはならない存在でした。
浜田麻里さんをプロデュースするなど、ドラム以外でも活躍していました。
2008年に49歳という若さで亡くなったと知った時は本当にショックでした。
PanteraDimebag Darrell

衝撃的な事件によって惜しくもこの世を去ってしまった元パンテラのギタリスト「ダイムバッグ・ダレル」若いころから数々のギターコンテストに出場しては賞をかっさらっていたそうで、そのテクニックに関しては折り紙付き。
独特のジャリジャリとした音作りでの速弾きが特徴です。
Adams Drummersfestival 2014Ian Paice(イアン・ペイス/ディープ・パープル)

世界的に有名なドラマーは、ハードロックやヘヴィメタルバンドにいる事が多いです。
それは、ハードな演奏に合わせるため、またはバンドを引っ張るために、結果的にドラムも技術や激しい音を他ジャンルのバンドよりも要求されるからです。
