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RATS の検索結果(41〜50)
更生ROTTENGRAFFTY

2005年リリースの2ndアルバム「えきさぴこ」に収録された楽曲です。
イントロのギターリフがかっこよく、1つの大きな聴き所となっています。
2番のサビ終わりのパートはライブでも会場が一体となってシンガロングできる胸熱ポイントとなっています。
RATS の検索結果(51〜60)
WALKROTTENGRAFFTY

ROTTENGRAFFTY流のバラード曲、WALKは2013年リリースの5thアルバム「Walk」に収録されています。
イントロの単音のギターフレーズから一気にオールインする瞬間は鳥肌が立ちますね。
まっすぐに歌い上げられる歌詞に胸を打たれる名曲です。
70cm四方の窓辺ROTTENGRAFFTY

フジテレビ系アニメ「ドラゴンボール超」10月度エンディングテーマ。
どこか新しいROTTENGRAFFTYといった印象です。
さらなる進化を見せてくれたなという印象の楽曲。
ストレートにかっこよくて、綺麗な一曲です。
スターライナーI-RabBits

ギターとピアノのリフから始まり、サビで飛び込んでくるハイトーンボイス。
このバンドのいい部分が全部まとめて堪能できる名曲。
好きな人と一緒にいられる、それで幸せ。
苦しい時も楽しい時も愛する人がいれば、それだけでいいんです。
未完成なあいのうたI-RabBits

もちろんこの曲も外せないですね、1st mini Album「I LOVE IT」からの1曲。
この曲でこのバンドを始めて知ったという方も多いのではないでしょうか。
ピアノとバンドサウンドがここまでいい感じに調和しているバンドって珍しいなぁと思いましたね。
6/4(木)「みみをすます」桑鶴麻氣子 / 沢田穣治 / 渡辺亮 / 高木真知子
通常の音楽ライブのみならず、時に「異種格闘技戦」とも言えるステージが繰り広げられるライブスポットラグ。
この日は、「朗読」×「楽器演奏」×「八重山民謡」という異色のコラボレーション。
感性ほとばしる、アーティスティックなステージを。
今昔物語を読みながら音楽と言葉と織ってゆくー。
ふとあらわれる、不思議な日常、、情か、妖か、信仰か。
この物語は、どこから始まっていたのだろう?
沢田渡辺DUOの音のコンビネーションに今と昔を行き来する言葉を奏でる。
ゲストに、先日初のアルバムをリリースした沖縄唄者 髙木真知子を迎え、時代と場所を旅する夜に。
Tommy × R1SA × 薮下ガク「Primary Colors」NEW!Tommy(Tb) R1SA(P) 薮下ガク(G)

長年ジャズ界で活躍を続けるトロンボーン奏者のTommyさん。
多ジャンルを横断する先鋭的なピアニストのR1SAさん。
そして柔軟なギターで音像に陰影を与える薮下ガクさん。
この実力派アーティストによるプロジェクト『Primary Colors』は、ジャズやプログレッシブなど、多彩な音楽性が溶け合うサウンドが特徴です。
すでにライブレコーディング行い、完成度の高い現在形の音楽を味わえます。
ライブの見どころは、音色が重なり合い無限の景色を描き出すアンサンブル。
トロンボーンのパワフルさ、立体的なピアノのハーモニー、しなやかなギターがぶつかり合うスリリングな掛け合いは必見ですよね!
深い呼吸を共有できる編成だからこその、濃密な音楽体験にぜひ注目してみてください。
