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The Ramones の検索結果(51〜60)
ロンドン・ガールズThe Vibrators

ストレートなロックンロールっぽい部分もありながら、全体のタッチはやはりパンク。
疾走感があるところとギターがかっこいい曲です。
1977年発売のアルバム「ピュア・マニア」の中に収められています。
パブロック出身の彼らは、派手さはありませんが実力のあるバンドでした。
Love Comes In SpurtsThe Heartbreakers

アルバムジャケットが非常に印象的なバンドです。
もちろんバンドとしても非常に重要なバンドで、オリジナルの有名パンクバンドを聴いた後に、次に聴く人が多いと思います。
音楽的にも貢献したと思うので、まさに聴くべきパンクバンドです。
Rip This JointGreen Day

シャッフルのロカビリービートが非常にご機嫌で、分厚いエレキギターのサウンドと相まって、非常にかっこいい雰囲気がただよっています。
今やロックの殿堂入りも果たしたグリーン・デイのローリング・ストーンズのカバーソング『Rip This Joint』。
この曲ではパンクバンドらしいアレンジを楽しめます。
I Love Rock ‘n’ RollJoan Jett & The Blackhearts

ジョーン・ジェットは70年代、ランジェリー姿で一世を風靡した女性ロックバンド「ランナウェイズ」のメンバーでしたが、ランナウェイズは音楽性よりもそのビジュアルだけが話題になっていました。
ランナウェイズ解散後、ジョーン・ジェットはザ・ブラックハーツを結成し本格的なロックに取り組みこの曲は1982年全米第1位の大ヒットとなりました。
The Ramones の検索結果(61〜70)
Marquee MoonTelevision

アルバム「Marquee Moon」収録。
ニューヨーク出身の四人組。
ニューヨークパンクのバンドの中でも、ボーカルが書き下ろす文学的な色彩が強い歌詞や、バンドの演奏で独特の異彩を放ち、現在でも評価の高いバンドです。
train in vainThe Clash

1976年から1986年にかけて活動したイングランド出身のパンク・ロックバンドです。
端正なルックスとステージ上での激しいパフォーマンスも人々に人気でした。
セックス・ピストルズと並んで、最も成功したパンクバンと言われており、時代を象徴するロックバンドでもあります。
The Kids Aren’t AlrightThe Offspring

洋楽でしたら、オフスプリングも完璧なるメロコアバンドです。
この有名曲は、THE WHOからタイトルを拝借するセンスもあり、過去の大御所ロックバンドへの敬意を感じられます。
何よりも聴いて楽しいロックサウンドです。
