【AKASAKI】SNSでも話題!中毒性抜群のナンバーを一挙紹介
レトロなのに斬新で中毒性抜群!
独自のポップセンスで多くのリスナーをとりこにし、ヒット曲を連発している、SNS時代の音楽シーンを鮮やかに彩るシンガーソングライター、AKASAKIさん。
この記事では、AKASAKIさんのオススメナンバーをご紹介します。
AKASAKIさんの名を世に知らしめた『弾きこもり』『Bunny Girl』をはじめ、一度聴いたら耳から離れない楽曲がめじろ押しです。
ぜひお気に入りの1曲を見つけてくださいね!
【AKASAKI】SNSでも話題!中毒性抜群のナンバーを一挙紹介(11〜20)
置いてかないNEW!AKASAKI

空調や給排水などの、目には見えないけれど暮らしに必要な建築設備が日常を静かに支えている様子を描いた三建設備工業のCM。
設備技術を通して誰かの未来をつくっていくという思いを、竹田紗菜さんの透明感あふれる姿とともに表現しています。
そんな社会を支えるこちらのCMには、AKASAKIさんが書き下ろした楽曲が起用されています。
親しい人を決して取り残さないという思いが親しみやすいメロディに乗せて歌われており、この楽曲を聴けば優しい気持ちになれることまちがいなしです。
2026年7月に発売されたアルバム『last YOUNG』に収録された本作は、大切な人と一緒に前へ進みたいと願う人にピッタリです。
歌ってごめんAKASAKI

NEC「LAVIE」のテレビCMのために書き下ろされ、2025年11月にリリースされたナンバーです。
謝罪の言葉から始まる歌詞は、歌わずにいられない衝動と小さな罪悪感を軽やかにすくい上げていて、そのピュアな感情の吐露が心に刺さります。
またアコースティックギターを全面にフィーチャーしたアレンジも印象的。
新しい一歩を踏み出そうとしている方の力になってくれる、等身大のポップチューンです。
あどけ泣くAKASAKI

AKASAKIさんによる本作は、純粋な涙を流す相手を守りたいという強い思いが込められた曲です。
相手へのいちずな愛情と、その気持ちが自分に向いていないかもしれないという切なさが交錯する複雑な感情が描かれています。
2025年1月、デジタル配信限定リリースで、Kiss FM KOBEの1月の邦楽推薦曲に選ばれるなど、注目を集めています。
AKASAKIさんは2024年4月にデビューし、『弾きこもり』や『Bunny Girl』などのシングルをリリースしてきました。
本作は、大切な人との別れや、相手を思う気持ちに共感したい方にオススメの1曲です。
とろいAKASAKI

都会のけんそうを忘れさせてくれる、心地よいポップナンバーです。
シンガーソングライターのAKASAKIさんが2025年7月にリリースした本作では、交差点に面した部屋で大切な人と過ごす、とろけるように穏やかな時間が描かれています。
恋人のそばにいるだけで満たされる様子は、何気ない日常の愛おしさそのもの。
目まぐるしい日々に少し疲れたとき、この優しいメロディに耳を澄ませば、心がじんわりと温かくなるかもしれません。
薔薇と散るAKASAKI

甘く切ない恋心と別れの痛みを繊細に描いたAKASAKIさんの楽曲。
止めることのできない愛を華やかに歌い上げながら、その終わりのはかなさをも美しく描き出しています。
等身大の感情表現と洗練された音楽性が見事に調和し、まるで恋愛映画のように心に染み入る本作は、2025年2月にリリースされ、テレビドラマ『愛の迷宮』の主題歌に起用されました。
ロックを基調としながら、ジャズやクラシックの要素を効果的に取り入れた斬新なアレンジも魅力的。
大切な人との別れを経験した方や、まだ心の整理がつかない方にオススメの1曲です。
トンチンカンAKASAKI

10代でSNS発のバイラルヒットを起点に知名度を拡大し、Z世代のポップメイカーとして注目を集めているシンガーソングライター、AKASAKIさん。
他人から見れば不器用な自分を受け入れ、未来への期待を込めたリリックとバンドサウンドの躍動感がコントラストを生み出し、聴いているだけで楽曲の世界観に引き込まれる魅力がありますよね。
2026年7月23日に公開されたメジャーデビューシングルである本作は、アルバム『last YOUNG』に続いて制作された作品で、ノンタイアップながら同日の単独公演での初披露も話題を集めました。
周囲の評価に屈せず前へ進みたい人に勇気をくれるのではないでしょうか。
明るいアレンジが心地いい、エモーショナルなナンバーです。
【AKASAKI】SNSでも話題!中毒性抜群のナンバーを一挙紹介(21〜30)
気分AKASAKI

10代でSNS発のバイラルヒットを記録し、急速に知名度を拡大した次世代型のシンガーソングライター、AKASAKIさん。
2026年7月に発売されたアルバム『last YOUNG』に収録されている本作は、軽快なビートと柔らかなグルーヴが心地よいポップナンバーです。
明確な理由がなく移ろっていく若者の心理を、日常会話に近いボーカルで表現した世界観は、誰もが経験する曖昧な感情をイメージさせますよね。
タイアップを持たないオリジナル曲であり、2025年12月のアジアツアー最終公演でライブ披露されていました。
日常のふとした瞬間に寄り添ってほしい方へおすすめしたい、等身大のポップチューンです。



