【AKASAKI】SNSでも話題!中毒性抜群のナンバーを一挙紹介
レトロなのに斬新で中毒性抜群!
独自のポップセンスで多くのリスナーをとりこにし、ヒット曲を連発している、SNS時代の音楽シーンを鮮やかに彩るシンガーソングライター、AKASAKIさん。
この記事では、AKASAKIさんのオススメナンバーをご紹介します。
AKASAKIさんの名を世に知らしめた『弾きこもり』『Bunny Girl』をはじめ、一度聴いたら耳から離れない楽曲がめじろ押しです。
ぜひお気に入りの1曲を見つけてくださいね!
【AKASAKI】SNSでも話題!中毒性抜群のナンバーを一挙紹介(21〜30)
離さないでいて (Don’t Leave Me)AKASAKI

SNSへの弾き語り動画投稿をきっかけに注目を集め、若きポップメイカーとして飛躍を続けるシンガーソングライター、AKASAKIさん。
ファンへの感謝や絆を起点に制作された本作は、大切な人との関係や過去の時間を手放したくないという切実な思いが込められた青春ロックナンバーです。
2025年12月のアジアツアー最終公演で初披露され、2026年6月にアルバム『last YOUNG』の先行曲として配信されました。
『みんなで作るJリーグのある日常』のCMソングにも起用されており、スポーツの熱気や爽やかさともリンクする疾走感が心地よいですよね。
学生時代の記憶をたどりながら、友人や仲間との大切なつながりを再確認したい時に寄り添ってくれる、胸が熱くなる1曲です。
アクションAKASAKI

等身大の言葉で同世代から絶大な支持を得ているシンガーソングライター、AKASAKIさん。
2026年2月4日に公開された通算20作目のシングルとなる本作は、思春期特有の衝動や背徳感をユーモラスかつパワフルに描いたダンスチューンですね。
大人には言えないような秘密や好奇心を肯定してくれる歌詞の世界観は、抑圧された日常から解放されたいと願うリスナーの心に深く刺さるのではないでしょうか。
昨年末のフェスで観客が大合唱したことでも話題となり、博物館で撮影されたMVやユニークなダンスも注目を集めています。
ロックとダンスミュージックが融合した疾走感あふれるサウンドが特徴的ですよね。
何もかも忘れて騒ぎたい気分の時に聴いてほしい、エネルギッシュなポップナンバーです。
初志貫徹AKASAKI

AKASAKIさんの『初志貫徹』は2025年に発表、部活動に励む学生アスリートを応援するアシックスのCMに起用された楽曲です。
浮遊感が強いビートが印象的な楽曲で、ゆるやかに重なる歌声によって、メッセージを強調して伝えています。
タイトルにもあるように初めの思いを貫く姿勢を表現、正解が見えなくても進み続けようという応援のメッセージが表現されていますね。
CMはスポーツにおける努力の中でも足元に注目して表現、一歩を踏み出すこと、進んでいくことを伝えているような印象です。
懐メロを抱えてAKASAKI

シンガーソングライターAKASAKIさんが2025年10月にリリースした作品です。
過ぎ去った日々への郷愁と、記憶を胸に走り続ける少女の姿を描いています。
ノスタルジックな感情、時間の流れを繊細に表現した歌詞が、誰もが持つ「あの頃」への思いを呼び起こすんですよね。
青春の記憶を大切にしている方にとっては、とくに響くものがあるかも。
エモーショナルなポップチューンで、昔を思い出してみてはいかがでしょうか。
全身前礼AKASAKI

現代の表現者の思いや葛藤が伝わってくるよう。
本作は、2025年6月に発表された12枚目のシングルです。
クセになるサウンドアレンジが特徴で、AKASAKIさんのどこかアンニュイな歌声が映えた印象。
言葉遊びを交えたタイトルからは彼の音楽に対する真摯な姿勢とユーモラスな一面がうかがえます。
キャッチーでありながらどこか懐かしさを覚えるメロディーラインに、自分で歌いたくなってくるはずですよ。
爆速論理nessAKASAKI

中毒性の高いバンドサウンドに孤独感、自己疑問を落とし込んだ作品です。
AKASAKIさんの『爆速論理ness』は2025年3月にリリースされたナンバー。
表面的な自己と内面の乖離、他者との関係における矛盾が印象的に描かれています。
緊迫感のあるメロディーとどこか影のあるギターフレーズの調和もお見事。
ノリノリで聴くもよし、考えにふけるもよしですよ。
四季回生AKASAKI

「撮るに足らない日々たちへ」というキャッチコピーから始まり、次々と青春のシーンが映し出されるこちらはモンストのCMです。
わざわざ写真を撮ってはいないけれど、そんな何気ない時間こそが青春の思い出の大部分なんですよね。
このCMを観て、自身の青春時代に思いを巡らせた方も多いのではないでしょうか?
そして、BGMにはAKASAKIさんの『四季回生』が起用されています。
どこか郷愁を誘うようなメロディラインと歌詞が魅力的で、心の奥をぎゅっとつかまれるような楽曲。
CMの冒頭からいきなりこの曲が流れ始めた途端、耳を奪われた方も多いと思います。
おわりに
懐かしさ、新しさ、妖艶さ、さまざまな要素が溶け合うAKASAKIワールド、お楽しみいただけましたか?
彼の勢いはとどまることを知りません。
今後も最新曲を随時アップしていきますので、チェックをお忘れなく!


