資生堂の日焼け止めアネッサのCMカタログ【出演者やBGMにも注目】
資生堂が手掛ける日焼け止めブランド、アネッサ。
1992年の誕生以来、数々の女優やモデルなど、そのキャスティングが注目を集めてきました。
またCMのBGMにも人気アーティストの曲が使用されることが多く、「アネッサのCMで流れる曲はなに?」と話題になることも多いんですよね。
この記事では、これまでに制作されたアネッサのCMを一挙に紹介。
出演者やBGMも併せて紹介していきますので、ぜひご覧になってください。
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資生堂の日焼け止めアネッサのCMカタログ【出演者やBGMにも注目】(11〜20)
資生堂 シーブリーズ「デオ&ジェル すずの3分」篇広瀬すず、中川大志

広瀬すずさんと中川大志さんが出演し、好きな人に会う前の大切な時間に向け、デオ&ジェルで汗を抑えて自信を持つ姿を描いています。
胸がキュンとする青春の一コマに引き込まれますね。
BGMにはwhiteeeenの『テトテ with GReeeeN』が使われ、素直になれない恋心を描く歌声が勇気をくれます!
資生堂 SHISEIDO MEN スキンマットセラム河村勇輝

プロバスケットボールプレイヤーの河村勇輝さんの凛々しい姿から目が離せません。
資生堂のSHISEIDO MENスキンマットセラムは、テカる肌にたった9秒で清潔感を宿らせられる速攻美容液。
忙しい朝も一瞬でさらりとした肌へ整え、毎日のコンディションを爽やかにサポートします。
資生堂 dプログラム 「#10の約束」篇広瀬すず

敏感肌に悩む方に向けた資生堂dプログラムの品質へのこだわりが伝わってくるCM。
広瀬すずさんが透明感あふれる表情で、素肌と向き合う大切さを表現しています。
敏感肌のための10の効果が込められているとのこで、ぜひ試してみたくなりますね。
資生堂 dプログラム アレルバリアミスト「守り、うるおいで満たす」篇広瀬すず

花粉やほこりなどの微粒子汚れから肌を守りつつ、乾燥対策もできる資生堂dプログラムのアレルバリアミスト。
広瀬すずさんがメイクの上からシュッとひと吹きして、手軽にうるおいを補給する姿が印象的です。
持ち運びやすいサイズなので、外出先でもいつでもみずみずしい素肌を保てるのがうれしいポイントですね。
資生堂 シーブリーズ 部活と恋の物語「Boy’s Side」篇広瀬すず、中川大志

広瀬すずさんと中川大志さんがテニス部員を演じるシーブリーズのCM。
先輩からの言葉にドキッとする青春を爽快に描いています。
汗をかいた後はシーブリーズでリフレッシュしてくださいね!
甘酸っぱい恋模様を彩るのはナオト・インティライミさんの『いつかきっと』。
明るく前向きなメロディが胸に響きわたります。
資生堂 ’86春キャンペーン (1986年)中山美穂

春のメイクアップイメージを反映し、白を基調とした洗練された世界観を展開する1986年の資生堂のキャンペーン。
瑞々しい魅力があふれるビジュアル演出とともに、春先の淡い光や恋の芽ばえを感じさせる洗練されたメロディが響き渡ります。
竹内まりやさんが作詞作曲を手がけた本作は、1986年2月に発売された中山美穂さんの通算4枚目のシングルです。
累計売上が20万枚を超えてオリコン最高5位を記録し、竹内さんご自身のアルバム『REQUEST』でもカバーされました。
爽やかな季節感を楽しめるポップスは、日常に心地よい風を取り入れたい方にぴったりな1曲です。
資生堂の日焼け止めアネッサのCMカタログ【出演者やBGMにも注目】(21〜30)
資生堂 エクボ ミルキィフレッシュ (1981年)山田由起子

自然光が降り注ぐ中、爽やかな朝の空気を感じさせる映像が印象的な資生堂ミルキィフレッシュのCM。
洗顔やスキンケアの時間が待ち遠しくなるような、素肌美の魅力をたっぷりと伝えてくれますよね。
このCMを彩るのは、松田聖子さんの『夏の扉』です。
1981年に発売されたシングルで、フレッシュなメロディが商品のイメージと見事に調和しています。
春から夏へ向かう季節のときめきを描いた歌詞は、新しい自分へ踏み出したい女性の背中をそっと押してくれるはず。
昭和のアイドルポップスの中でも特に王道を行く明るいナンバーで、気分をリフレッシュしたい時にぜひ聴いてほしい1曲です。


