Z世代の間ではやったダンスミュージック。バズった曲。
今や、Z世代という単語はニュースやテレビ番組、ネットの中でも多く耳にすることが多いと思います。
SNSやデジタルネイティブと言われ、ネット環境が普及してから生まれた世代で、ネット環境に優れているイメージですよね。
そんなZ世代に流行ったダンスミュージックを今回は紹介していきます!
TikTokやSNSでのダンスチャレンジというもので、世間に広まった音楽なども多数あります!
Z世代ならではの広まり方を見せた名曲を一挙に紹介していきます!
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Z世代の間ではやったダンスミュージック。バズった曲。(11〜20)
ObsessedAyumu Imazu

作詞作曲からダンスの振り付けまで自身でこなし、Z世代のグローバルアーティストとして注目を集めるAyumu Imazuさん。
2024年1月にリリースされた作品は、すぐに人を好きになってしまう甘酸っぱい恋心をテーマにしたポップチューンです。
自分のほれっぽさに戸惑いながらも、相手が完璧すぎると夢中になっていく心情が、等身大の言葉で表現されていますよね。
この楽曲はリリース前にTikTokでデモ音源が話題となり、SEVENTEENをはじめとするアジアのトップアーティストたちがダンスを披露したことで世界的なブームとなりました。
力の抜けたチルなサウンドと心地よいメロディは、友達との会話を盛り上げるBGMとしてもぴったりではないでしょうか。
UNDEADYOASOBI

EDMの疾走感とikuraさんの変幻自在なボーカルが織りなす、エネルギッシュなナンバーです。
2024年7月にアニメ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』の主題歌としてリリースされました。
過去にも未来にも囚われず、今この瞬間を力強く生きることの大切さを歌った歌詞が印象的で、変化し続けることこそ生きている証だと力強く訴えかけます。
アップテンポなダンスビートは自然と体が動き出すような躍動感に満ちており、ハロウィンパーティーで盛り上がりたいときにぴったり。
思わず踊りたくなる明るいサウンドは、みんなで楽しむイベントにオススメできます。
イイじゃんM!LK

自分らしさをまるごと肯定してくれる、最高にポジティブなダンスナンバーです。
この楽曲は、M!LKが結成10周年という節目に制作した、2025年3月リリースのアルバム『M!Ⅹ』のリード曲。
ポップでダンサブルなサウンドに乗せて、聴く人の背中を優しく押してくれるような温かいメッセージがステキですね!
本作は、仲間がいつもそばにいてくれるような安心感も与えてくれます。
親しみやすさたっぷりで、余興や出し物で披露するのにもオススメですよ!
マネしやすい振り付けで、会場が一体となって盛り上がれること間違いなしです!
fake face dance music音田雅則

SNSで話題の楽曲『ウエディング』で知られるシンガーソングライターの音田雅則さん。
この曲はそんな彼のイメージとは正反対と言ってもいい、相手への不信感やモヤモヤした行き場のない気持ちをぶつけているような1曲です。
軽快なビートの上で、偽りの顔を持つ相手への疑いや、心が奪われてしまったことへの葛藤が歌われていますよね。
2023年7月のリリースに先駆けてSNSでサビが公開されると130万回以上も再生されたという背景があります。
音田さんの艶やかな歌声に耳心地のよさを感じる、というのもありますが、メロディとリズムのハマり具合が気持ちよくてクセになりますよね。
リピート必須です。
LOVE&JOY木村由姫

疾走感あふれるユーロビートの魅力が凝縮された一曲!
木村由姫さんの伸びやかな歌声と浅倉大介さんが手掛けたエネルギッシュなサウンドが見事に融合した快速ダンスナンバーです。
BPM173の高速リズムに乗せた明るく前向きなメッセージが、聴く人の心に虹を架けるような感動を呼び起こします。
2000年7月に発売されたこの楽曲は、テレビドラマ『花村大介』の主題歌として多くの人の心をつかみました。
本作はオリコン週間シングルチャートで24位を記録し、累計セールス11.6万枚という実績も残しています。
高速道路や峠道のドライブBGMとして最適で、疲れた心に元気を注入したい時にもピッタリ。
ハンドルを握りしめ、このリズムとともに特別な音楽の旅に出かけませんか?


