胸が熱くなるメッセージがエモーショナル!平成の友情ソング
友達との絆を描いた友情ソングは、聴いているだけで胸が熱くなりますよね。
パワフルなメッセージからセンチメンタルな情景まで、多くの方が青春時代を思い出してしまうのではないでしょうか。
また、今まさに青春真っただ中の方にとっては、自分と重ね合わせて共感してしまう楽曲もあるかもしれませんね。
今回は、平成の世を彩った友情ソングをご紹介しますので、お友達と一緒に聴いたりカラオケで歌ったりしながら、友情を再確認してみてください!
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胸が熱くなるメッセージがエモーショナル!平成の友情ソング(1〜10)
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

友情と青春の日々をテーマに、エモーショナルなロックサウンドと力強いボーカルが印象的な楽曲。
2011年10月に発売された5枚目のアルバム『残響リファレンス』に収録され、レコチョクのCMソングとしても起用されました。
ONE OK ROCKらしい日本語と英語が混ざった歌詞で、友人との大切な思い出や夢を追う仲間たちへのメッセージが込められています。
卒業や別れを経験しても変わらない絆を歌った本作は、新しい環境に不安を感じている人の背中を押してくれる一曲。
カラオケで友達と一緒に歌って、友情を再確認するのもおすすめですよ。
DEAR FRIENDSPERSONZ

友情の大切さを歌い上げた、PERSONZの代表曲と言えるナンバーです。
JILLさんのパワフルな歌声とメロディアスなロックサウンドが心に響きますね。
1989年2月にリリースされ、TBS系ドラマ『ママハハ・ブギ』の主題歌として起用されたことで一躍有名になりました。
本作は、友人との絆や支え合う心の温かさを描いた歌詞が魅力的で、聴いているだけで勇気をもらえる1曲です。
青春時代を懐かしむ方はもちろん、今まさに友情に悩む若い方にもぜひ聴いてほしい楽曲ですよ。
友達と一緒にカラオケで熱唱すれば、きっと絆が深まること間違いなしです。
友よ 〜 この先もずっと…ケツメイシ

友情をテーマにした心温まるナンバーは、聴くだけで胸がキュンとしますよね。
ケツメイシのこの楽曲も、そんな友情ソングの代表格と言えるのではないでしょうか。
2016年4月にリリースされた本作は、映画『クレヨンしんちゃん 爆睡! ユメミーワールド大突撃』の主題歌にも起用されました。
お笑いトリオ「ダチョウ倶楽部」が出演したミュージックビデオも話題になりましたよね。
友達との絆を再確認したい時や、大切な人への感謝を伝えたい時にぴったりの一曲です。
さくら(独唱)森山直太朗

音楽一家に生まれ、その類まれな才能で数々のヒット曲を持つシンガーソングライター、森山直太朗さんの代表作。
卒業と別れをテーマに、桜が散る様子を重ねた情景描写が印象的な楽曲です。
2003年3月にリリースされ、TBS『世界ウルルン滞在記』のエンディングテーマにも起用されました。
ゆっくりとチャートを駆け上がる異例のヒットとなり、9週目にオリコン1位を獲得。
切ないメロディーと繊細な歌詞が、聴く人の心に深く響き、春の訪れと人生の移ろいを感じさせてくれます。
大切な人との別れや新たな出発を迎える方に、ぜひ聴いてほしい一曲です。
気分爽快森高千里

アイドル的な人気とイメージを持ちながら、ライブで数々の楽器を演奏するマルチプレイヤーぶりを発揮しているシンガーソングライター、森高千里さんの22作目のシングル曲。
アサヒ「Z」のCMソングとして使用され、森高さん自身もCMに出演したことで話題を呼んだナンバーです。
表面的には明るく爽やかな印象を与えるものの、実際には切ない女性の心情を描いた歌詞が心に響きます。
1994年1月にリリースされたこの楽曲は、失恋をテーマにした内容で、多くのリスナーの共感を呼んだのではないでしょうか。
親友との関係を大切にしながらも、自分の失恋の痛みを乗り越えようとする主人公の姿に、青春時代の記憶とともに切ない気持ちを思い出してしまう方も多いはずです。


