RAG MusicK-POP
素敵なK-POP

涙腺をくすぐる!エモーショナル&ウォーミングなK-POP感動ソング集

あなたはどんな曲を聴いた時に感動しますか?

大切な仲間や家族との絆を歌ったもの、永遠に続く愛のうた、せつない気持ちがあふれにあふれたラブソング。

あたたかい雰囲気の1曲だったり、壮大な世界観に圧倒されるバラードもグッときますよね。

グッとくる感情は人それぞれあると思いますが、特に心を揺さぶられそうなK-POPの感動ソングを厳選しました!

比較的新しい曲から、歌い継がれる懐かしの名曲までさまざまな楽曲にフィーチャーしていきます。

ぜひあなたの好みの1曲が見つかりますように!

涙腺をくすぐる!エモーショナル&ウォーミングなK-POP感動ソング集(41〜50)

all of my lifeパクウォン

パク・ウォン自身が作詞・作曲した曲ですが、冒頭部分からとても切なくなる歌です。

別れた彼女にむかって歌っている曲ですが、最後の盛り上がりの部分からパク・ウォンの心の底からの叫びが聴こえてくるようで、胸に刺さってきます。

Baby Baby4MEN

ピアノを使った優しい感動ソングが聴きたいなら、こちら「Baby Baby」は要チェックです!

この曲は、韓国の男性グループ4MENのナンバーで、美しいピアノバラードソングになっています。

歌声のハーモニーが美しく響き、ピアノの音色とマッチしていますよね。

おやすみ前などに聴くとリラックスして眠れそうです。

BackINFINITE

INFINITE “Back” Official MV
BackINFINITE

INFINITEは数々のヒット曲がありますが、あえておすすめしたいのがこの曲。

最初は静かな雰囲気で始まりますが、途中からガラッと変わって、INFINITEならではのカル群舞が見られます。

ボーカル2人の強さが際立つ1曲です。

ChooseATEEZ

[Special Clip] ATEEZ(에이티즈) ‘Choose’
ChooseATEEZ

2018年のデビュー以来、圧倒的なパフォーマンスで世界を席巻する8人組ボーイズグループ、ATEEZ。

本作は公式ファンクラブ「ATINY」の創立7周年を祝して、2025年11月に公開されたデジタルシングルです。

普段の激しいスタイルとは異なり、温かいミディアムテンポのナンバーで、メンバーの柔らかな歌声が心地よく響きます。

歌詞には、長い時間をともに歩んできたファンへの感謝と、これからも「君」を選び続けるという揺るぎない約束が込められています。

これまでの思い出がフィルムのように積み重なる描写が感動的。

キャリアのピークを迎える中で用意された特別な贈り物は、ファンとの絆を再確認したいときにぴったりです。

心温まるメッセージに包まれたい方におすすめします。

抱きしめてチョン・ジュンイル

정준일 – 안아줘 [1집- Lo9ve3r4s] 가사자막(Lyrics Subtitle)
抱きしめてチョン・ジュンイル

チョン・ジュンイルのささやくような落ち着いた声で始まりますが、サビ部分では胸を締め付けられるような切なさがとても伝わってきます。

また、最後の盛り上がりの部分では伝えたいことの必死さが伝わってきて、胸にすっと入ってくる一曲です。

Live My Lifeaespa

aespa 에스파 ‘Live My Life’ MV
Live My Lifeaespa

2024年5月にリリースされた曲は、韓国のガールズグループaespa(エスパ)さんのポップロックアンセムです。

自分らしく生きることの大切さを訴えかける歌詞が心に響きますね。

Taylor Swift(テイラー・スウィフト)さん風の要素も感じられると評されているそうです。

アルバム『Armageddon』に収録されたこの楽曲は、aespaさんの音楽的進化を象徴しているんですよ。

強い自己主張と自己表現をテーマにしているので、日々の生活に勇気と希望を与えてくれそうです。

エンターテインメントの枠を超えて、自己探求の旅へと誘いかけてくれる1曲ですね。

RAINBOWHighlight

하이라이트 (HIGHLIGHT) – RAINBOW|Lyric Video|Stone Music Playlist
RAINBOWHighlight

16年という歳月を積み重ねてきたボーイズグループ、Highlightがデビュー記念日である2025年10月にリリースした楽曲は、長年応援してくれたファンへの感謝を込めたナンバーです。

作詞にSEIONさん、作曲にLee Minyoung(1by1)さんらが参加し、アレンジはクリエイティブチーム1by1が担当。

雨上がりにかかる虹を希望のメタファーに、困難を乗り越えた先に差し込む光を象徴的に表現しています。

爽やかなギターとタイトなリズム、伸びやかなボーカルハーモニーが前景化するロック調のサウンドで、喪失や不安に向き合う人々へ寄り添いながら「必ず光が戻る」と励ます歌詞が心に響きます。

本作は2025年4月の6thミニアルバム『From Real to Surreal』以来の新作。

誠実な歌心と祝祭的な演出が凝縮された、ファンとの絆を確かめ合える1曲です。