KOSEのCM集。雪肌精をはじめ各ブランドのCMを紹介!
雪肌精をはじめ、エスプリークやファシオなど、ターゲット層やコンセプトに合わせてさまざまなブランドを展開しているKOSE。
会社創立の歴史は1946年にまで遡る、歴史ある日本を代表する化粧品メーカーです。
この記事では、そんなKOSEのCMを一挙に紹介していきますね。
KOSEのCMでは各商品のターゲット層に合わせて人気の女優やタレントが起用されることが特徴の一つ。
ぜひキャスティングにも注目しながら、じっくりとCMをご覧になってください。
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KOSEのCM集。雪肌精をはじめ各ブランドのCMを紹介!(21〜30)
ESPRIQUE PRECIOUS TVCM 2008年

とても懐かしいコマーシャルの映像ですね!
「思わず笑ってしまった」そんなファンからの声が聞こえてきます。
過酷な環境下をイメージさせる荒れた大地で熱唱される楽曲のタイトルは『BURN -フメツノフェイス-』今までこんなタイトルの楽曲はなかったのでとても新鮮です。
KOSEの商品ラインナップのほとんどはレディース向けのコスメティックがメインなので、彼らが採用されたことのインパクトは大きく、もともと男性ファンが多い硬派な彼らだったので記憶に残る人気CMとなりました。
astablanc「ハリ・弾力体感キット 限定キット」篇

森高千里さんが歌い、ヒットした平成の名曲が再びCMのなかで本人とともに登場!
この曲は当時、日本テレビ系ドラマ『まったナシ!』の主題歌に起用された曲で、シングルのバージョンにはアルバム『ROCK ALIVE』からカットされた曲が収録されています。
森高千里の16枚目のシングルとして1992年に発売されました。
自身が作曲した曲で、「わたしがオバさんになっても」というフレーズの歌詞が現実となり、なんとも感慨深い演出です。
でもやっぱりキレイなんですよね……いつまでも輝き続ける森高さん、ステキです!
VISSE TVCM

これも懐かしいですね!
全盛期の浜崎あゆみさんご本人が登場する平成のCMです。
20作目のシングルとして2001年に発売されました。
彼女の変名、CREAという名義で自身が作曲を担当した曲です。
メタリックな食虫植物が登場しそこへ虫が飛び込みます。
食虫植物は美しく刺激的な瞳とまつげを表現し、虫はその目に吸い込まれるように引きつけられる男性をイメージしているのではないでしょうか?
一度形を作ったら崩れないというストレートで大胆な商品アピールですね!
OLEO D’OR「グッバイダメージ Red Carpet」篇

女性の憧れ、永遠のカリスマ安室奈美恵さん。
歌やダンスだけでなく、その美貌からファンになった人も多いはずです。
そしてコマーシャルのなかで使われているこちらの楽曲は、なんとこちらのCMのためだけに書き下ろされたもの。
映画の中のキャラクターみたいでカッコイイと話題になりました。
「逆境に負けない髪へ……」そんなメッセージとともに打ち出されたこの商品は、若い女性からとても人気の高いボタニカルシャンプーです。
Visse(ヴィセ)「1999年 モニター」篇

安室奈美恵の13枚目のシングルとして1999年に発売されました。
小室哲哉プロデュースによる楽曲で、安室奈美恵本人出演のコーセー VISEEのCMソングと、アサヒ飲料nice OneのCMソングのダブルタイアップ曲となりました。
「第50回NHK紅白歌合戦」に出場し、黒人のゴスペル合唱団と一緒にこの曲を歌唱しています。


