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素敵なCMソング

KOSEのCM集。雪肌精をはじめ各ブランドのCMを紹介!

雪肌精をはじめ、エスプリークやファシオなど、ターゲット層やコンセプトに合わせてさまざまなブランドを展開しているKOSE。

会社創立の歴史は1946年にまで遡る、歴史ある日本を代表する化粧品メーカーです。

この記事では、そんなKOSEのCMを一挙に紹介していきますね。

KOSEのCMでは各商品のターゲット層に合わせて人気の女優やタレントが起用されることが特徴の一つ。

ぜひキャスティングにも注目しながら、じっくりとCMをご覧になってください。

KOSEのCM集。雪肌精をはじめ各ブランドのCMを紹介!(21〜30)

コーセーコスメポート サンカット「スポーツ・オールジェンダー」篇/「スポーツ・オールジェネレーション」篇髙橋藍

コーセーのサンカットがどれほどの効果を持ち、そして使いやすいのかを、髙橋藍さんのバレーボールの姿をとおしてアピールするCMです。

汗で落ちずにべたつかない、紫外線をしっかりとカットしてくれるということがしっかりと語られ、性別や年齢を問わずに使えることも伝えています。

躍動感を見せてくれることから、動きの邪魔になっていないこともよくわかりますよね。

コーセー 雪肌精「i Bright. 前を向く、この肌に。」篇Number_i

『雪肌精』 新TVCM 「i Bright. 前を向く、この肌に。」篇 30秒

Number_iの3人の顔がアップで映し出されるコーセー 雪肌精のCM「i Bright. 前を向く、この肌に。」篇は、透明感のある映像作りが印象的ですね。

とくに水面に反射する光を表現したような照明の当たり方が印象的で、白い背景も相まってとても爽やかな雰囲気に仕上がっています。

BGMにはNumber_iのアルバム『No.I』に収録された『iLY』が起用。

しっとりとしたミドルテンポのバラード調で、これまで話題になった彼らの楽曲とはまた異なる魅力がありますね。

コーセー メイクキープシリーズ「11人」篇/「ダンス」篇/「プール」篇/「バス」篇乃木坂46

アイドルグループ、乃木坂46のメンバーをフィーチャーした、コーセーメイクキープシリーズのCM。

汗をかくことが多かったり水に濡れる撮影があったりするアイドルにも心強い、化粧崩れを防ぐミストタイプの商品であることをアピールしています。

また、涙を流しても大丈夫という少しグッとくる演出もあって印象に残ります。

BGMには彼女たちが2024年8月にリリースした楽曲『チートデイ』が起用されています。

夏を舞台に自分の気持ちに正直に生きようとする姿が描かれた歌詞は、リスナーの心を励まし前向きな気持ちにしてくれることまちがいなしです!

ESPRIQUE PRECIOUS TVCM 2008年

とても懐かしいコマーシャルの映像ですね!

「思わず笑ってしまった」そんなファンからの声が聞こえてきます。

過酷な環境下をイメージさせる荒れた大地で熱唱される楽曲のタイトルは『BURN -フメツノフェイス-』今までこんなタイトルの楽曲はなかったのでとても新鮮です。

KOSEの商品ラインナップのほとんどはレディース向けのコスメティックがメインなので、彼らが採用されたことのインパクトは大きく、もともと男性ファンが多い硬派な彼らだったので記憶に残る人気CMとなりました。

FasioTVCM 2008年

Perfume 2008 Fasio CM【edge】

2008年に放送されていた上戸彩さんが出演するKOSEのFasioのCM「クジャクまつげ」編です。

今でもアイメイクはメイクのポイントとして重要なのですがこの当時に一気に機能的でボリュームはあるけれども落ちない、ウォータープルーフ、上向きまつげ、などをうたった商品がこぞって発売されました。

CMソングはPerfumeの『edge』。

Perfumeらしいダンサブルでかっこいいナンバーでキリッとした上戸彩さんにハマるCMソングでした。