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マキシマム ザ ホルモン の検索結果(1〜10)
my girlマキシマム ザ ホルモン

某大物V系バンドへのオマージュなのか、膣ジャンプなるシステムを導入したライブでの新たな定番ナンバー。
フェスで数万人の観客が飛び跳ねる光景は圧巻の一言。
歌詞は下ネタ満載ですが、マキシマムザ亮君いわく「純粋なラブソング」とのことです。
maximum the hormoneマキシマム ザ ホルモン

満を持して放たれたセルフタイトル曲。
ホルモン印のヘビーなリフから放たれる轟音ナンバーに乗せた、お経風ラップありテンポチェンジありのカオスな楽曲。
歌詞には過去曲からの引用も……。
全部分かったらかなりの上級腹ペコ。
ロック番狂わせマキシマム ザ ホルモン

こちらはホルモンとしては少し変わった、かなりストレートなパンクナンバー。
ライブで盛り上がること請け合いのシンガロングパートも魅力のひとつ。
ロックで番狂わせを起こすという、青臭い決意表明をすがすがしく、高らかに歌い上げた1曲。
マキシマム ザ ホルモン の検索結果(11〜20)
霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔マキシマム ザ ホルモン

2004年にリリースされた『包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ』、そして翌年発売のアルバム『ロッキンポ殺し』にも収録されているこの曲。
とりあえずタイトルが長い(笑)。
歌詞もほとんどが「霊」と「魔」を連呼しているだけなのです。
タイトルはちょっとアレですけれどもホルモンの楽曲の中ではとても明るいポップソングです。
ROLLING1000tOONマキシマム ザ ホルモン

シングルにもなった曲で、アニメ「エアマスター」に書き下ろされた1曲です。
アニメ向けという事情から、デスボイス禁止の縛りで作られたとか。
フルバージョンで聴くとわかりますが、その鬱憤晴らしとでもいうべきか、アニメでは流れないCメロ部分では平気でシャウトしています。
ブラック¥パワーGメンスパイマキシマム ザ ホルモン

ベーシスト、上ちゃんの面目躍如!
バキバキのスラップがさえわたるリズミカルなナンバー。
歌詞もやたらと権力を振りかざす者たちへの高らかな宣戦布告、これぞロックバンドと言えそうな強いメッセージ性を持っています。
ビューティー殺シアムマキシマム ザ ホルモン

これぞ正統派ラウドロックな超ヘビーナンバー。
メタル好きにはたまらない1曲になっています。
とはいえラウドロック一辺倒ではなく中盤にヒップホップ風パートをはさんでくるあたり、やはり一筋縄ではいかないホルモンにファンとして魅了され続けています。

