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結束バンド の検索結果(21〜30)
もしも君が泣くならばGOING STEADY

青春パンクの先駆けとも言えるバンドGOING STEADY。
ボーカルの峯田和伸は今では俳優として大活躍をしています。
また、GOING STEADY解散後にボーカルの峯田、ベースの安孫子、ドラムの村井に新たにチン中村が加わったバンド銀杏BOYZを結成しています。
卒業ZONE

2001年にメジャーデビューし、2013年に活動終了が発表されたガールズロックバンド、ZONEの楽曲。
曲名そのままに卒業をテーマにした楽曲なので、卒業シーズンに演奏するにはピッタリのナンバーです。
青春時代の思い出や卒業による寂しさを歌った歌詞ですが、演奏は疾走感のあるロックナンバーなので、寂しさを抱えながらも笑顔でサヨナラしようというメッセージが感じられます。
ヒーローFUNKY MONKEY BABYS

ボーカル2人とDJが1人というなんとも不思議な編成のバンド「FUNKY MONKEY BABYS」。
聴けばすぐに誰もが口ずさめるわかりやすいメロディーと歌詞で幅広い層から人気を誇りました。
解散後、ソロで活躍していたファンキー加藤ですが、アンタッチャブル柴田の奥さんとW不倫していたことが発覚し、人気が急降下しました。
再結成して欲しいです。
With YouLa’cryma Christi

ヴィジュアル系人気の全盛期に、その代表格として人気を誇っていたロックバンド「ラクリマ・クリスティー」。
ギターKOJIの脱退後、バランスを崩したのか、メンバー間の音楽性の違いなどを原因として解散してしまいました。
ヴィジュアル系でありながらも聴きやすいメロディアスな曲が多いバンドでした。
振り向けば・・・Janne Da Arc

ビジュアル系ロックバンドによる卒業ソングといえばこちら。
Janne Da Arcの25枚目のシングルとして2006年に発売された楽曲です。
メンバーたちも出演した映画『HIRAKATA』の主題歌に起用されています。
大切な人との別れ、そしていつか再会しよう、という思いを歌っているノスタルジーで壮大なロックナンバーです。
B・BLUEBOØWY

布袋寅泰と氷室京介という2大ミュージシャンが共存していた驚きのバンド「BOΦWY」。
その後のロックバンドやヴィジュアル系バンドに多大なる影響を与えました。
今聴くと平成初期の雰囲気がどこか心地よく感じられる楽曲が多いです。
それが大事大事MANブラザーズバンド

『それが大事』の歴史的大ヒットによって一発屋のイメージが強い大事MANブラザースバンドですが、実は名曲が数多くあります。
1996年に解散してからはボーカル立川俊之さんの活動ばかりに目がいってしまいがちですが、初期メンバー揃っての演奏を実現してほしいものです。

