AI レビュー検索
バーチャルおばあちゃん の検索結果(1〜10)
バーチャルおばあちゃん


個性的なスタイルで人気を集める個人勢のVTuber、バーチャルおばあちゃんさん。
彼、いや彼女は非常に個性的なトークが魅力で、歯に衣着せぬ発言で注目を集めています。
特にエピソードトークが秀逸で、日常で体験したイラッとするシーンをおもしろおかしく話す様は、まるで芸人さんをイメージさせますよね。
そんな彼女の魅力はそういった雑談を交えたゲーム実況。
トーク力が高いので、淡々とした作業ゲーでも楽しく見れます。
ぜひチェックしてみてください。
おばあちゃんのパスワード杏沙子

スマホなどの電子機器を使いこなしているけれど、時折パスワードを忘れてしまうというおじいちゃん、おばあちゃんもいるのではないでしょうか。
ということで紹介したいのが『おばあちゃんのパスワード』です。
こちらはシンガーソングライターの杏沙子さんが、アニメ『わしも』のエンディングテーマとして手掛けた1曲。
アニメの世界観をそのままに、おばあちゃんのコミカルな日常やあるあるネタを描いています。
明るく盛り上がりたい時にもオススメです。
81歳のおばあちゃんがつくったアプリで遊ぼう♪若宮正子さんのゲームアプリが面白い◎

3月といえば桃の節句のひな祭りですね。
全国的にもお雛様をかざったりする風習があり、女の子のいらっしゃるご家庭では大切なイベントの時期ですよね。
そんなお雛様をモチーフにしたゲームアプリを、なんと81歳のおばあちゃんが作っちゃいました!
遊び方もとってもカンタンでカワイイ「hinadan」最近はTEDにも取り上げられるなど、なにかと話題なので一度試してみてくださいね☆
コンピューターおばあちゃん東京放送児童合唱団&酒井司優子

世界的作曲家の坂本龍一さんが編曲し、東京放送児童合唱団と酒井司優子さんが歌っているのが『コンピューターおばあちゃん』です。
こちらは高齢ながら、何でも知っているおばあちゃんへのリスペクトを描いた曲。
ゆったりとしたテンポの童謡なのですが、シンセサイザーのサウンドをメインに使用するなど、どこか近未来的な雰囲気に仕上がっています。
それから細かく韻を踏む歌詞なのも魅力です。
一度聴いたら忘れられなくなりますよ。
わしもの歌木村カエラ

アニメから登場した「わしも」はパソコンを顔にしたコンピューターおばあちゃんなのですが、発想がおもしろいですよね。
歌詞からするとおばあちゃんは完全にロボットなのですが、リアルにおばあちゃんを演じています。
体重が126kgと老人の3人分とかなり重たいおばあちゃんです。
トロピカルおばあちゃん~ばーばばばぁ~アルカラ

明るく元気なおばあちゃんを描いたアルカラの人気曲です。
アルカラらしい激しいロックサウンドに愉快な歌詞をのせた曲で、聴いたことがない人でも楽しめると思います。
こんなおばあちゃんがいたら楽しいだろうなと思ってしまいますね!
コンピューターおばあちゃん

日本を代表するアーティストの一人である坂本龍一さんがプロデュースをした『コンピューターおばあちゃん』。
1981年にNHKの『みんなのうた』で放送され、その後も長く愛されている1曲ですよね。
子供向けの楽曲ではありますが坂本龍一さんといえば、というテクノサウンドが詰め込まれていてタイトル『コンピューターおばあちゃん』が聴覚を通しても表現されていますよね。
明治生まれのおばあちゃんがコンピューターをサクサクと操る、そのかっこよさを孫の目を通して歌われています。
POLYSICSがカバーソングとして歌っているバージョンもありますので合わせて聴いてみてください!

