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マキシマムザホルモン の検索結果(1〜10)
アンビリーバボー!~スヲミンツ ホケレイロ ミフエホ~マキシマム ザ ホルモン

この意味不明(笑)なタイトル、「コナミワイワイワールド」なるレトロゲームのパスワードをモチーフにしたそう。
リアルタイムでプレイしていた世代には感涙モノとのことで、この曲を聴いた際に懐かしさのあまり号泣するスタッフもいたそうです。
予襲復讐マキシマム ザ ホルモン

不自然なほど甘く優しい響きの冒頭から期待を裏切らない壮絶な転換はさすがの一言!
強烈で誰にもマネのできない独特の世界観は圧巻としか言いようがありません。
MVの漫画的な演出など、目を引く要素も多いのでくまなくチェックしてみてください。
maximum the hormoneマキシマム ザ ホルモン

満を持して放たれたセルフタイトル曲。
ホルモン印のヘビーなリフから放たれる轟音ナンバーに乗せた、お経風ラップありテンポチェンジありのカオスな楽曲。
歌詞には過去曲からの引用も……。
全部分かったらかなりの上級腹ペコ。
握れっっっっっっっっ!!!!マキシマム ザ ホルモン
キャリア初期からの定番曲を新録したバージョン。
ファンによるMAD動画を亮君が気に入り、そのUP主をライブに無料招待するというなんとも粋なサプライズが行われたことで、ファンの間では大きな話題となりました。
my girlマキシマム ザ ホルモン

某大物V系バンドへのオマージュなのか、膣ジャンプなるシステムを導入したライブでの新たな定番ナンバー。
フェスで数万人の観客が飛び跳ねる光景は圧巻の一言。
歌詞は下ネタ満載ですが、マキシマムザ亮君いわく「純粋なラブソング」とのことです。
握れっっ!!マキシマム ザ ホルモン

1stアルバム「耳囓じる」のリードナンバー的な位置付けの曲。
ポップパンクとハードコアの融合とでもいうような、初期の彼ららしさに溢れた一曲です。
アンダーグラウンドを感じさせる下ネタ歌詞も特徴。
霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔マキシマム ザ ホルモン

2004年にリリースされた『包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ』、そして翌年発売のアルバム『ロッキンポ殺し』にも収録されているこの曲。
とりあえずタイトルが長い(笑)。
歌詞もほとんどが「霊」と「魔」を連呼しているだけなのです。
タイトルはちょっとアレですけれどもホルモンの楽曲の中ではとても明るいポップソングです。


