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高めキー の検索結果(31〜40)
音楽なんてわからないカンザキイオリ

物語性のあるポエティックな楽曲で注目を集めるボカロP、カンザキイオリさん。
代表曲『命に嫌われている』は、歌い手、まふまふさんなど多くのアーティストによって歌唱されました。
そんな彼の曲のなかでもキーが高いことで知られるのは『音楽なんてわからない』です。
2019年にリリースされたアルバム『白紙』に収録されました。
ゆっくりなテンポで展開するストレートなバンドサウンドが胸を打ちます。
切ない思いを高音で歌う初音ミクに胸キュン。
キーは高い曲ですが一定の音域で展開しているので、ハイトーンボイスに初めて挑戦する方にもオススメですよ!
Hollow Sleepぬゆり

『Hollow Sleep』はずっと真夜中でいいのにの『秒針を噛む』の編曲家としても知られる、ボカロPのぬゆりさんの楽曲です。
2020年にニコニコ動画とYouTubeに動画が公開されました。
オシャレなコードサウンドとタイトなリズムがかっこいいナンバーなんですが、とにかくサビが高いんですよね。
AメロBメロはそこまで高くはないんですが、サビに入った途端急激に音域が上がります。
そこがまた印象的で、また聴きたくなる中毒性があるんですよね。
にゅー!支配者のキャロル藤原ハガネ

高密度なサウンドに圧倒されます!
ボカロP藤原ハガネさんの楽曲で、2025年12月に公開。
クラウドファンディングをへて制作されたアルバム『Re:魔法少女』に収録されています。
ハイテンポな4つ打ちビートに乗ってハイトーンな歌声が駆け抜ける作品。
息継ぎのまもないほど詰め込まれたメロディーと圧倒的な高音の相性がばつぐんなんですよね。
ぜひカラオケで挑戦して、周りを驚かせてみてはいかがでしょう。
CITRUSDa-iCE

Da-iCEの『CITRUS』は、ハイトーン曲で一躍有名になりましたね!
男女問わずみなさんも挑戦したことがあるのではないでしょうか?
こちらの曲、全体の音域はF3~D5なので女性の方が歌いやすいキーですね。
そんな高い音域を歌っているDa-iCEは男性の憧れだと思います!
AメロBメロは比較的落ち着いた音域ですが、やはりこの曲の難しいところはサビからぐっと高音になることです。
これだけハイトーンを出すときはしっかり裏声も出せないと喉がつぶれてしまいます。
常に頭を鳴らすことを意識すると勝手に表情筋も上がると思うので忘れずに意識してください!
あとは瞬発力が大事なので遠くに向かってしっかり声を出しましょう!
ラスサビは転調して音がさらに高くなっているので思っているより声を出してOKです!
ぷらいまりいよわ

不安定でありながらも中毒性のあるメロディーの楽曲で人気を博しているボカロP、いよわさん。
サンリオのメディアミックス企画『まいまいまいごえん』とのタイアップソングとして起用された『ぷらいまり』は、疾走感のあるシャッフルビートとキュートなサウンドが耳に残りますよね。
テンポが速い上にかなりキーが高いため、ボカロ楽曲の中でもかなり難易度が高い楽曲と言えるのではないでしょうか。
どうしても歌えない場合は、音域自体は広くないためご自身の音域で出るギリギリから挑戦を始めても楽しく歌えるボカロナンバーです。
高めキー の検索結果(41〜50)
ぴんくMARETU

2面性のある曲が好きな方には『ぴんく』もピッタリでしょう。
こちらはボカロPのMARETUさんが初音ミクを使って手掛けています。
冒頭はお菓子が登場するなどかわいらしい印象なのですが、次第にダークな雰囲気に変化していきますよ。
そして後半にサンプリングされているチェンソーの音をきっかけに、より盛り上がっていきます。
キーが高い曲ですが、全編を通してではないので比較的、歌いやすいかもしれませんね。
後半に余力を残しておきましょう
レーザービームPerfume

「キリンチューハイ 氷結」CMソングに起用された楽曲です。
Perfumeの曲は、声の高い人には歌いやすいですよ。
しかも、歌唱力に自信がなくても楽しく歌えます。
知っている人も多い曲ですので、場が確実に盛り上がります。
ウルトラトレーラーマサラダ

エネルギッシュで躍動感あふれる曲調に聴き惚れます!
マサラダさんによる楽曲で、2023年11月にリリースされたこの1曲。
重音テトの力強い歌声と、葛藤や未来への決意を描いた歌詞の組み合わせが秀逸。
そこに勢いのあるサウンドアレンジも乗っかって最高の爽快感を生んでいるんです。
ここまで来ると、音程なんか気にせず歌うのもまた、楽しいと思いますよ!
思い切って、力を込めて、ぜひ!
ヒウマノイドズヒウマニズムツミキ

緻密なサウンドデザインで多くのリスナーを魅了するボカロP、ツミキさん。
本作は激しいバンドサウンドと、人間の弱さや不自由さを描いたテーマを共存させた1曲です。
休む間もなくたたみかけるようなメロディー、ハイトーンの連発に、思わず息を飲んでしまいます。
2019年12月に公開されたのち、2021年2月に発売されたアルバム『SAKKAC CRAFT』に収録。
圧倒的な歌唱力を身につけたいときに、チャレンジしてみてください。
オブソミートサツキ

ボカロPのサツキさんが2024年11月に発表した本作。
アーティストの苦悩や自己表現の葛藤を描いている作品で、シンセサウンドを駆使したハイスピードな音像と、初音ミクと重音テトの声が織りなす独特なボーカルワークが魅力。
ポップさとメッセージ性的な深みが合わさった世界観がサツキさんらしいですよね。
サビの高音パートはなかなかの難易度だと思います。
気合を入れて、自分の声の限界に挑んでみてはいかがでしょうか?

