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フランク永井 松尾和子 の検索結果(11〜20)
YOKO矢沢永吉

ファンでなくても知っている人が多い、有名な曲です。
珍しいストレートな女性の名前がタイトルだったので、昔聴いた時は奥さんの名前だと思っていました。
今でも、その謎は解けていませんが、良い曲です。
多くの女性に聴いてほしいです。
無法松の恋中村美津子

「無法松の一生」は歌は勿論、映画やドラマでもヒットした名作です。
荒くれ男のイメージも、「無法松の恋」となると、何とも秘めたる想いを胸の中にしまうやるせなさを感じます。
恋した相手は未亡人だったんです。
歌詞に出てくる松五郎は無法松の本名で、富島松五郎といいます。
待つわ岡村孝子

こちらも、岡村孝子さんの代表曲で、時代を超えても色あせない曲です。
当時は、大ヒットしました。
昭和の時代の耐え忍ぶ一途な女心を、表現した曲といってもいいかと思われます。
それにしても、ここまで、一途な女性、今時、いますかね?
お二人のきれいなハーモニー、やっぱりいいですね。
ガールフレンズ松任谷由実

1983年15作目のアルバム「VOYAGER」の収録曲です。
ふられた主人公に陽気にふるまう友達達。
だから云ったのにというガールフレンズも、心では彼女を思い、その優しさを感じとった主人のストーリーです。
こんなガールフレンズ素敵ですよね。
1989年苗場プリンスホテルのCMソングです。
ひまわり あみん岡村孝子

いくつになっても素敵な、お二人です。
でも、さすがはだてに年月を重ねていないなと思えるような、充実した歌いぶりです。
やはり長い人生を振り返ってみてこそ、歌える歌もありますからね。
でも、いつも光のある方向を目指しているお二人の姿勢が、にじみ出る歌です。
若いころは、失恋ソングが多かった岡村孝子さんですが、この曲を聴いていると、お幸せそうで良かったと思いました。
ANNIVERSARY石井聖子

1996年にリリースされた石井聖子のファーストシングルで、歌詞と作曲を手掛けたのは岡本真夜です。
1997年に発売された岡本真夜のスタジオアルバム「Smile」には、セルフカバーバージョンが収められています。
フランク永井 松尾和子 の検索結果(21〜30)
赤いスイートピー松田聖子

富士フイルムのエイジングケア化粧品アスタリフトの美容液のCMです。
前回に引き続き今回も宮崎あおいさんと岡田将生さんが出演しているのですが、今回は宮崎あおいさんの過去の写真が登場。
写真を見つけた宮崎さんに対して岡田さんは「写真のころより潤いは失われていく」となんとも残酷な一言。
しかし彼はそこで終わらずに、アスタリフトの美容液を勧めます。
なんとも憎みきれないキャラクターなんですよね。
BGMも前回からと同じく松田聖子さんの『赤いスイートピー』が起用されています。
しっとりと美しく、聴いていて清々しい気持ちになれる1曲ですよね。

