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家族で一緒に の検索結果(11〜20)
二人あやとり

ヒモの形を崩さないよう、2人であやとりをリレーしていく遊びです。
どこをどうやれば、というのはネットで調べればやり方が出てきますが、自分たちで考えてみるのも楽しいですよ。
オリジナルの技を開発するのもアリですね。
ひとりで来ましたゲーム

みんなで楽しめる、ひとりで来ましたゲームを紹介します。
参加者は円になり、1人、2人、3人、4人、5人の順番に、自分の番になったときに立って手を挙げて、何人で来たかを言いましょう。
例えば、3番の人は3人立ち「3人できました」と言います。
また次の人は4人立って「4人で来ました」と言って立ちます。
目を離してしまうと、自分が何番かわからなくなったりしてしまうかもしれません。
集中力と観察力、考える力が必要になるゲームです。
にらめっこ

皆さんご存じ、おもしろい顔をして相手を笑わせる昔からの遊びです。
お子さんとのコミュニケーションにもぴったり。
輪ゴムなど小道具を使うのもおもしろいかもしれません。
写真に撮ってそれぞれの顔を比べてみるのも楽しそうです。
人狼ゲーム

人気の「人狼」で遊んでみるのはどうでしょうか?
村人の中に紛れこんだ人狼が誰なのか当てる推理ゲームです。
ヒントは会話のみ。
みんなで話し合って誰が人狼なのか絞りこんでいきます。
しかし人狼側はもちろん気付かれないように振る舞います。
頭を使う心理戦にドキドキする遊びです。
袋の中身はなんだろな?

バラエティ番組でよくある「箱の中身はなんだろな?」の袋バージョンです。
中が見えなければどんな袋でもいいので、箱よりも準備がしやすいのがいいところですね。
テレビでは怖い生き物を入れていることもありますが……おうちで楽しむなら少し手加減してやりましょう。
玉入れ

運動会の定番競技ですが、身近な物を使えばおうちの中でも手軽に遊べますよ!
洗濯のときなどに使うカゴや、逆さまに持った傘などを玉入れのカゴ代わりにしてもいいですね。
このほかにも、底の部分をカットした洗濯ネットを広げて使う方法もあります。
広げた部分にダンボールを入れて型を作れば、簡単に広がった状態のまま設置できます。
また、ファスナーの部分を閉じておけば、遊んでいる間にボールが散らかる心配もなし!
全部投げ込んだ後にファスナーを開ければ、簡単にボールが取り出せますよ。
親子の交流にもぴったりなので、ぜひ遊んでみてくださいね!
家族で一緒に の検索結果(21〜30)
3文字しりとり

言葉の最後の文字を取って、次の言葉につなげていく遊び、しりとり。
そこへ「3文字の言葉だけ」というルールを追加すると、一気に難易度がアップします。
4文字だけ、5文字だけとルールの文字数を増やしていくのも楽しそうです。

