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甲斐バンド の検索結果(21〜30)
GLORIA燿(摩天楼オペラ)

2007年に結成のヴィジュアル系バンド・摩天楼オペラのベーシスト燿さんが岩手県盛岡市の出身です。
「現代的なものと伝統美の融合」をバンドコンセプトとして活動し、シンフォニックメタルを楽曲の軸とした作品を多くリリースしています。
キーボードを含む5人編成で、ダークさのなかに光が差すようなボーカル苑さんの高音が眩しいです。
幾度かのメンバーチェンジを経るたびにアップデートする摩天楼オペラの新旧作品を比較して楽しんでみてください!
still in meIF

3ピースロックバンド、FOMAREのボーカルを務めるアマダシンスケさんを中心に、NAMBA69のギタリストのKo-heyさんとCOUNTRY YARDのドラマーSHUNICHI ASANUMAさんというパンクシーンで活躍するミュージシャンを迎えて結成されたIF。
「無限の可能性を持つ」という意味がバンド名に込められており、別々のバンドで活躍をみせる彼らならではの実力が発揮されたサウンドを届けています。
テクニカルな技術を持ちながら、誰もが親しみやすい音楽を届けており、どこか懐かしくも新しい楽曲が体験できますよ。
音楽を鳴らすことのシンプルな楽しさをあらためて伝えてくれる3ピースロックバンドです。
ダーリン!グッバイフジヤマ

グッバイフジヤマは2011年から活動しているロックバンドです。
この楽曲のMVでメンバーたちが演技に挑戦しており、ストーリーのおもしろさと楽曲の良さで芸能ニュースやSNSでとても話題になりました。
出演しているアイドルのあのさんが所属するグループともライブを行うなどジャンルを問わない活動も行なっています。
DIRECT MAILFEEL SO BAD

「バリバリ最強NO.1」のヒットで有名なこのバンド、ビーイングのミュージシャン達によって結成されました。
それだけに実力はかなりのものです。
ちなみにボーカルの川島だりあはセーラームーンの主題歌やZARDの楽曲制作を担当していたこともあります。
ARESZの翔己が加入したことで、更にテクニカルな側面が強まりました。
醒めないwarcry

地元甲府市のライブハウスKAZOO HALLを拠点に頭角を現した、新世代の4人組ロックバンドwarcry。
2022年4月に活動を開始、「憂うつをかき消す」というキャッチフレーズ通り、疾走感あふれるギターロックを鳴らしています。
2024年には初のEPを携え、全国12ヵ所を巡るリリースツアーを成功させました。
配信シングル『熱帯夜』や、国道の名を冠した『20号より』など、日常の風景や不安を切り取った等身大の歌詞が若い世代の共感を呼んでいます。
ライブハウスの熱気を感じたい人や、センチメンタルな気分を吹き飛ばしたい人に聴いてほしいバンドです。
rosemaryきみとバンド

愛媛県発の実力派ガールズバンド、きみとバンドは、ポップロックとオルタナロックを融合した独自の音楽性で注目を集めています。
2020年3月に結成され、47都道府県ツアーを成功させるなど、精力的な活動を展開。
2022年8月にはインディーズバンド史上最速でのZepp Hanedaワンマンライブを実現しました。
日本一美しいドラマーとして知られる大野真依さんをはじめ、元「ラストアイドル」の清原梨央さん、実力派シンガーソングライターの森田理紗子さん、そしてベーシストのYUKIさんという個性豊かなメンバーで構成されています。
アルバム『きみとバンドの1』『kimiban』を通じて、パワフルなサウンドと繊細な歌声を武器に独自の世界観を確立。
力強いライブパフォーマンスと確かな音楽性を求めるリスナーにピッタリのバンドです。
祇園町 “Gion-cho”BAND-MAIKO

BAND-MAIKOはもともと、ガールズバンドBAND-MAIDが2018年のエイプリルフールのネタとして披露していました。
2019年には、ネタが広がりすぎてなんとBAND-MAIKO名義でミニアルバムをリリース。
音楽性はBAND-MAIDと似ていますが、舞妓の言葉づかいを取り入れた歌詞や和風なサウンドが楽しめるバンドです。

