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みんなで一緒に の検索結果(21〜30)
教室でも遊べる!ハイイハドン

円になって順番に左手を重ねていきます。
順番を決めて「ハイ」と言ったら1番下の人の手を、1番上に置きます。
「イハ」で1番上の人の手を1番上に持っていきます。
「ドン」と言ったら、1番下の手の人が、みんなの手を上から軽くたたきますよ。
子どもたちは集中力や反応力、そして周囲との一体感を育んでいきます。
失敗しても笑いが起きる、教室が一気に盛り上がる遊び。
道具も準備も不要で、すぐに始められるのも魅力です。
学級レクや朝の時間に、ちょっとしたコミュニケーションのきっかけとしてオススメです。
大人も一緒に楽しめますよ。
すぐに楽しめる!「しんげんちゲーム」

ゲーム参加者の中から1人、回答する人を決めます。
残りのメンバーで誰が「しんげんち」になるかを決め、回答者の前に立つ、もしくは回答者を中心にして円になってください。
スタートの合図で、しんげんちになった人は自然な動きでポーズを取ります。
「腕を組む」「軸足を入れ替える」「頭をかく」、何でも構いません。
残りのメンバーはやや遅れて、しんげんちの人のポーズをマネしていきますよ。
回答者は、誰からそのポーズが始まっているのかを見極め、しんげんちを当ててくださいね。
みんなで一緒に の検索結果(31〜40)
マジョリティゲーム

多数決で遊ぼう!
「マジョリティゲーム」のアイデアをご紹介します。
マジョリティゲームとは多数決で多数派を決めるゲームです。
シンプルに自分の意見を投票するのも良いですが、このゲームはあくまでも多数決で多数派を決めるのがポイントです。
ゲームに参加している人の考えを読みながら参加しましょう。
最終的にポイントが少ない人には罰ゲーム、またはポイントが多い人にご褒美があると気分も盛り上がりそうですね。
ぜひ、遊んでみてくださいね。
学級レクコンセンサスゲーム無人島編
嵐に巻き込まれ無人島に漂着したという設定で、17のアイテムの中から8つを選ぶ活動です。
正解があるわけではなく、なぜそのアイテムを選ぶのかを議論しながら決めていくのが特徴。
火を起こすための道具や食料、助けを呼ぶためのアイテムなど必要だと思う基準は人によって異なります。
少人数グループであれば生き抜くために何が重要かを考えることで、協力や説得の力も試されるでしょう。
会話を通して仲間の思考に触れることで理解が深まり、盛り上がりや一体感を生む冒険心あふれるテーマです。
後出しじゃんけん

普通じゃんけんで「後出し」はタブーですよね?
けれどこのゲームでは、あえて後出しをします。
後出しをして勝つか、負けるかどちらか決めてゲームスタートです!
聞いただけでは「簡単そうだな」と感じますが、これが意外に難しいのです。
単純ですが、盛り上がるのでオススメ!
全員でじゃんけんして勝ち残り戦にしてもいいですし、1人ずつ代表者を出しておこなうのもいいですね。
以心伝心ゲーム

みんなで心を一つに合わせられるか?という、以心伝心ゲーム。
このゲームはお題を聞いて、そこから連想するものを答え、なおかつチーム全員で答えを合わせよう、というゲームです。
たとえばお題が「おにぎりの具といえば?」ならみなさんは何と答えるでしょう?
おかか、梅、昆布、ツナマヨなど……。
いろいろとありますが、その中でも一番スタンダードな答え、みんなが答えるであろうというものを予想して答えます。
答えが合っていた人の数だけ、点数が加点されます。
スキヤキジャンケンゲーム

子供から大人までみんなで楽しめる、「スキヤキジャンケンゲーム」を紹介します。
すき焼きの絵が書いてあるカードを用意しましょう。
参加者同士で数名ずつの家族のグループを作り、お父さん、お母さん、子供と役割を決めましょう。
ゲームを仕切るリーダーと家族の代表がじゃんけんをして、買った人はすき焼きの材料ふだを引くことができます。
すき焼きの材料がすべてそろった家族が勝ちです。
すき焼きに入れる具材を追加することで、さらにゲームが盛り上がりそうですね!

