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DE DE MOUSE の検索結果(81〜90)
キャットハウス

猫って空き箱、ダンボールが大好きですよね。
せっかく猫のおもちゃを注文して届いたのに、おもちゃよりも入っていたダンボールに夢中!という猫あるあるも。
そんなダンボールを使って猫がくつろげる、そしてちょっとした遊びもできるキャットハウスを作ってみてはどうでしょうか?
余っているダンボールのサイズや猫の大きさに合わせて入り口の穴の大きさを決めましょう。
デコレーションなど、後は好きなように!
屋根や側面に小窓を作ってそこから猫じゃらしで遊ぶのもいいですよ。
中に爪とぎを入れてもいいですよね。
ディズニーの袋で服を作る

ディズニーの袋ってデザインがかわいいですよね。
使い終わったけれど捨てられない方も多いのではないでしょうか?
こちらは、その袋を材料にして服を作るアイデアです。
袋だけでなく、布やレースなども使って作るので、想像するよりずっと本格的な衣装に仕上がりますよ。
まるでミニーちゃんのようなふんわりとしたかわいらしい衣装は、子供から大人の女性までディズニーに来て行きたくなります。
あなたのお好きなデザインの袋で、ぜひ作ってみてください。
手編みのドームハウス

100均の毛糸で丸くかわいらしいキャットハウスを手作りしてみませんか。
ぬくもりのあるやさしい手触りなので、きっと猫ちゃんも気に入ってくれること間違いなし!
毛糸を3本使いきつめに編んでいるので、猫が爪とぎをしても、乗っても型崩れしないほど丈夫なんです。
きつめに編むので少し難しいかもしれませんが、かぎ針編みなので手軽に始めていただけると思います。
猫が入る口を広くしたりアレンジしてもOK!
編む力によっても形や固さが変わってくるそうなので、好みの編み方を探ってみるのもよいかもしれません。
Tシャツヤーンのヒモ付きボール

Tシャツヤーンを使って猫じゃらしを作ってみましょう!
Tシャツヤーンとは、その名の通りTシャツの生地でできた編み糸で伸縮性があり、ざっくりと編めます。
着古したTシャツなどで作れるのでエコでもありますよね。
ポンポンの要領でボールを作り、四つ編みにしたヒモをくくりつければ完成です。
ヒモが伸び縮みするので猫たちもきっと楽しいはず!
いらないTシャツが家にない!という場合は100円ショップでもTシャツヤーンが売っていますよ。
みみず(蚯蚓)
手足のないひも状の動物の「みみず」には目もありませんが、光を感じる細胞があって暗い方へ這っていきます。
目で見ることができない動物の意味から「めみず」が転じて「みみず」になった説が有力だそうです。
DE DE MOUSE の検索結果(91〜100)
【5歳】松ぼっくりの立体ハリネズミ

俳句の世界では、秋の季語として知られている松ぼっくり。
『まつぼっくり』という童謡もあるので、子供たちもよく知っているのではないでしょうか。
こちらは、その松ぼっくりを使って作るハリネズミのアイデアです。
松ぼっくりを横向きに置いたら、粘土で作った顔を接着剤で底に貼り付けます。
続いて手足を作って同じように貼り付け、絵の具で目と鼻を描きましょう。
最後に、色鉛筆で頬をピンク色にして乾かしたらハリネズミの完成です。
もう少し華やかにしたい方は、松ぼっくりに絵の具で色をつけても良いでしょう。
秋の制作にぴったりのアイデアですね。
Tシャツをタキシード風にリメイク
ミッキーマウスの仮装で人気のえん尾服。
とてもかっこいいのですが、子供が仮装する場合はずっと着ているのは難しいですよね。
そこで、Tシャツをえん尾服っぽくアレンジするのはいかがでしょう?
市販されている白いTシャツを購入し、サテンのような光沢のある生地をベスト型のえん尾服に切ってTシャツに貼り付けるだけです。
サイズさえしっかり測れば、意外と簡単にできますよ。
黄色い蝶ネクタイもTシャツの胸元にピンで止めてしまいましょう!
ロップイヤー
たれ耳のウサギの総称がこちら。
たれ耳のウサギは見た目にかわいいのですが、音が聞き取りにくくなったり、体温維持が難しくなったりするそうですよ。
室内飼いで、外敵から身を守る必要のないウサギは大丈夫かもしれませんね。
そんな豆知識も交えて覚えてみてください。
【5歳】紙粘土の立体ハリネズミ

秋は過ごしやすい季節ですから、お散歩に出かける子も多いですよね。
その時どんぐりを見つけるとついつい拾ってしまうはず。
そこで拾ったどんぐりを使って、ハリネズミを作ってみませんか?
しずくの形に成形した紙粘土に、針に見立てたどんぐりを埋め込んでいきます。
大小さまざまなどんぐりがあると思うので、バランス見ながら進めてくださいね。
鼻先にビーズを埋め込み、目玉シールを貼り付けます。
最後に、どんぐりのあいだにカラフルなモールを差し込めば完成です!
秋のお部屋飾りにもぴったりですよ。
まきびし

猫に壊されてもごあいきょう!
ハンドメイドの「まきびし」を作ってみませんか。
手縫いで簡単に作れるので、裁縫やミシンが苦手な方にもオススメです。
お好みの布を袋状に波縫いしたら、ひっくり返して中に綿をつめていきます。
たくさん綿をつめたほうがコロコロ転がって、猫も楽しく遊んでくれると思いますよ。
縫い目を閉じるように口を縫い、三角の形に整えたら完成!
猫の前足で触るとコロコロするので、興味津々。
いろいろな遊び方もできますよ!
ミッキーパンツ

ミッキーマウスといえば、赤いパンツを履いていますよね。
ハロウィンなどでミッキーに仮装する時には外せないアイテムの一つです。
そこで、ミッキーパンツを手作りしてみましょう!
半ズボンの型紙を使って赤いパンツを作り、前面にはアクセントとなる白のボタンを白布で作って縫い付けます。
最後に黒い布でミッキーの尻尾を作って、ズボンのおしりに付けたら完成です!
ミッキーの足は黒く、当日は黒いズボンを履く方も多いでしょう。
パンツは少しゆとりのあるサイズにしておくのがオススメですよ!
イースターミニーちゃん

「Tip-Topイースター」でミニーちゃんが着ていた衣装、とてもかわいかったですよね。
薄いクリーム色のワンピースにピンク色の半袖ジャケットは、女の子なら一度は着たいと思うはず!
スカートの柄がうさ耳モチーフなのもキュンとするポイントです。
作業工程が多いので何日かかけて作る必要がありますが、完成した時の感動は言い表せないと思います。
お子さんに特別な衣装を作ってあげたいという方は、一度挑戦してみてはいかがでしょうか。
きつね
キツネの塗り絵はとってもすてきですね。
あのするどい目や、ふわふわのしっぽが魅力的です。
色とりどりに塗ることで、創造力も豊かになりますよ。
世界中にいるさまざまな種類のキツネを思い浮かべながら、楽しく塗ってみましょう。
心がほっこりと癒されて、日々の生活が彩り豊かになりますよ。
一緒に楽しみましょう。
50 Something Catsdeadmau5

巨大なネズミの被り物でおなじみのプロデューサー、デッドマウスさんが制作した隠れた名曲。
タイトルに「50匹くらいの猫」という意味があるこの曲は、2017年3月に公開されたコンピレーションアルバム『stuff i used to do』に収録されている1曲ですよね。
実は1998年から2007年頃に作られた古い音源が元になっていて、普段の派手なダンスミュージックとは一味違う、哀愁漂うダウンテンポなサウンドがたっぷりと詰まっています。
2分半ほどの短い曲ですが、猫の気まぐれさや静かな日常を感じさせるような不思議な魅力がある本作。
猫好きとしても知られる彼らしいユーモアと、少し切ないメロディがググッと心に響きます。
猫と一緒にお昼寝したり、静かに過ごしたい時に聴くのがオススメです。
ミッキーの耳カチューシャ

ミッキーのもっとも手軽な仮装といえば、ミッキーの耳カチューシャではないでしょうか?
ディズニーランドへ行ったとき、現地で買って付けていた、という人も多いですよね。
とてもお手軽なのに付けるだけでテンションが上がるのでオススメですよ!
作り方はとても簡単です。
まずカチューシャの土台部分をモールを束ねて作ります。
あとは耳の部分を画用紙で作って、土台部分に固定するだけ!
ミニーちゃんになりたいときは赤いリボンを付けても良いですね。

