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Mötley Crüe の検索結果(201〜210)
gimme all your loveMasquerade

スウェーデン出身のバンドです。
TNTを思い出させるようなキラキラ系北欧ハードロックでボーカルのクリアなハイトーンがとても気持ちのいいバンドです。
この曲はファーストアルバムの1曲目でまさに名刺代わりの1曲といった感じです。
ライブでも一緒に歌いたくなるようなキャッチーなコーラスがいいですね。
Story of My LifeSocial Distortion

カリフォルニア州フラートン出身のソーシャル・ディストーションは、パンク、ブルース、カントリー、ロカビリーの要素を融合させた音楽で知られるパンクロックバンドです。
1978年に結成され、1983年のデビューアルバム『Mommy’s Little Monster』で全国的に注目を集めました。
1990年にはメジャーレーベルと契約し、アルバム『Social Distortion』をリリース。
収録曲『Ball and Chain』と『Story of My Life』がヒットし、バンドの代表作となりました。
その後も『Somewhere Between Heaven and Hell』がゴールド認定を受けるなど、長年にわたり多くのファンを魅了し続けています。
ソーシャル・ディストーションの音楽は、パンクの激しさとルーツミュージックの味わいが絶妙に調和しており、パンクファンはもちろん、様々なジャンルの音楽好きにもおすすめですよ。
BullheadBrian Melvin

83年シアトルで結成。
徹底した重さ・遅さにこだわる激烈なヘヴィリフが特徴で、米国ヘヴィメタル界の裏の帝王とも言われています。
同郷のニルヴァーナとも交流があったとか。
06年からは4人組で活動しているようです。
New MedicinesDead Poetic

1997年にアメリカ・オハイオ州で結成されたデッド・ポエティックは、エモやポスト・ハードコアを軸に、激しさと叙情性を併せ持つサウンドで頭角を現しました。
2002年3月にアルバム『Four Wall Blackmail』でシーンに登場し、続く名盤『New Medicines』はMTV2で注目され、人気プロレスゲームWWE WrestleMania 21にも楽曲が使用されるなど、その実力を証明。
感情を揺さぶる絶叫と美しい歌声の対比、テクニカルな演奏が織りなすドラマティックな楽曲群は、アルバム『Vices』で米ビルボードHeatseekersチャート7位を記録しました。
激情と繊細さが同居する音楽を求める人々にとって、忘れられない体験となるでしょう。
SpitKittie

1996年にカナダで結成のヘビーメタルバンド、キティ。
デビュー・アルバム『Spit』の表題曲のこちらを聴いてもらえば分かるように、女性とは思えないほどのアグレッシブさに度肝を抜かれます。
クセになる力強いギターリフと、男性に負けず劣らずなデスボイスと、それに対極するオペラのように響き渡る美声はマニアの心をわしづかみにしましたね!
異彩なオーラを放つ彼女たちの楽曲、知れば知るほどはまってしまいます!
ぜひチェックしてみてください。
Get FreeThe Vines

ニルヴァーナmeetsビートルズとも評されたオーストラリアのバンド、ザ・ヴァインズの1曲。
こちらはいわゆるニルヴァーナ側の曲でひずんだギター、静かになったと思えばまたシャウトが来るなど激しい曲になっております。
デビューアルバムからの曲ですので初期衝動とも言える暴力性を感じるのかもしれません。
HysteriaDef Leppard

1980年代初頭に巻き起こったニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィメタル、いわゆるNWOBHMと呼ばれるムーブメントの代表的なバンドの1つであり、世界的な商業的成功を収めたデフ・レパード。
1980年のデビュー当時からヒットを飛ばしていた彼らですが、最年少のドラマーであるリック・アレンさんが交通事故で左腕を切断という重大なトラブルが起こってしまいます。
それでもバンドはアレンさんの回復を待ち、右腕と両足だけで演奏できる電子ドラムの開発とリックさん自身の猛練習の成果もあり、再びアレンさんがドラマーとして復帰を果たし、1987年にリリースされたアルバムが、代表作と言える『Hysteria』です。
質の高いサウンド・プロダクションと充実のソングライティング、メンバーが一丸となって制作された楽曲はいずれも名曲ぞろいで最高にポップかつキャッチーな出来栄え。
あまりヘビーすぎる音はちょっと……という方であって聴きやすい名盤ですよ。

