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supercell feat.初音ミク の検索結果(31〜40)
Party×PartyひとしずくP × やま△

『ニコニコ超パーティー3』のテーマ曲として制作されたこちらの楽曲。
ひとしずくさんとやま△さんによって作られ、2014年に公開。
タイトル通り、聴いていて楽しくなってくる、パーティー感あふれる作品です。
VOCALOIDは初音ミクはもちろんのこと、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、KAITO、MEIKOが使用されています。
指を鳴らしながら乗りたくなりますね。
P白い雪のプリンセスはのぼる↑P

童話「白雪姫」を思わせるファンタジーチックな歌詞とロック調のかっこいいサウンドとのギャップが印象的な一曲です。
ニコニコ動画ではミリオンを達成しています。
コンピCD「EXIT TUNES PRESENTS Supernova 2」また「VOCALO LOVERS feat.初音ミク」に収録されています。
Tell Your Worldlivetune

感動的なエレクトリックチューンです。
kzさんによる音楽ユニット、livetuneの楽曲でGoogle Chromeのキャンペーンソングとして書き下ろされました。
2011年に公開。
ネット、またテレビCMで放送され話題になりました。
近未来的なサウンドと前向きな歌詞が印象的。
世界に向けて発信、またダウンロードリリースもされた、初音ミクの曲の中でもとくに有名なもののひとつです。
ぶれないアイでMitchie M

この曲は「デジタルな世界を楽しもう」というコンセプトを元に作られ、ロート製薬の「初音ミク×デジアイ」コラボのAR LIVEのために書き下ろされた楽曲です。
ダンスの振り付けが最高で、「かわいい」×「かっこいい」の観客を巻き込んでしまうのも特徴です。
DIVAAiobahn & TAK

AiobahnさんとTAKさんによる楽曲で、2025年11月に公開されました。
Aiobahnさんにとって初の本格的なボカロ曲で、なみぐるさんが作詞を担当。
「10年前の初音ミクのイメージ」を具現化したそうで、テクノロジーと冒険心が交差する世界観を描いています。
過去、未来をつなぐ歌姫のメッセージに、胸が熱くなること間違いなし。
新旧のボカロファンをつなぐ、アンセムのような作品です。
supercell feat.初音ミク の検索結果(41〜50)
メルトryo

初音ミクの名曲と言えば、これは外せません。
今のボカロシーンの原点ともなった楽曲『メルト』です。
手がけたのはクリエイター集団supercellのコンポーザーであるryoさん。
2007年に公開され、一大ムーブメントを巻き起こしました。
2015年にはニコニコ動画のボカロ曲で2曲目となる1000万再生を達成。
名実ともに大人気曲です。
アイドル戦士(feat. 初音ミク)Mitchie M

太鼓の達人の作曲も努めた経歴のあるボカロP、Mitchie Mさん。
2011年にボカロPとしてデビューを果たし、以降いくつものヒットナンバーを作り上げてきましたよね。
そんなMitchie Mさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『アイドル戦士(feat. 初音ミク)』。
ガンダムとコラボした作品で、トラックにはガンダムの要素が色濃く表れています。
ボーカルラインはクセのないものに仕上がっており、音域はボカロとしてはかなり狭めに設定されています。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
FREELY TOMORROWMitchie M、ЯIRE

90年代から00年代にかけて流行したハウスミュージックなサウンドに乗せて、恋愛中の気持ちを歌っています。
アレンジ自体かなり凝っていて、初音ミク特有の歌いまわしがほぼなく、完全に人が歌っているように聴こえてしまいます。
祝福のメシアとアイの塔ひとしずくP × やま△

初音ミクはもちろんのこと、合計で10人分のVOCALOIDが使われている楽曲です。
ひとしずく×やま△という名義からもわかるように、人気ボカロPタッグで制作されました。
2016年に公開。
壮大な世界観が感じられる曲調と物語性の強い歌詞が特徴的。
ボカロ好きなら誰しもが満足できる内容ではないでしょうか。
どのパートで誰が歌っているか聴き分けられたらあなたはボカロマニア!
ネトゲ廃人シュプレヒコールさつきがてんこもり

クラブミュージックのドラムンベースのビートを基調にした、初音ミク作品としては珍しいタイプの作品です。
ネトゲにハマった人々の心情がつづられている歌詞が共感と話題を呼び、人気曲に。
歌ってみた動画でもよく選曲される名曲です。

