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ペットボトルタワー

上から水を流して楽しめる、ペットボトルタワーを作ってみませんか?
ペットボトルの底をカットして、切り口でケガしないようにビニールテープなどで保護しましょう。
あとは飲み口を下にしてどんどん重ねていくだけです。
水が下に流れる様子を楽しんでも良いですし、ビー玉やどんぐりを落としても良いでしょう。
ペットボトルの数で高さが調整できるので、小さいこと遊ぶ時は低く、大きい子と遊ぶ時はどれだけ高いタワーを作れるか挑戦しても良いですね!
くるくるシャワー

水を入れると回って楽しい「くるくるシャワー」のアイデアを紹介します。
材料は牛乳パック1つ、ストロー4本、たこ糸です。
牛乳パックの飲み口を切り落とし、側面の右下に穴を1つずつ空けます。
牛乳パック上部の左右にも、穴を2カ所空けておいてくださいね。
下の穴にストローを差し込み、上の穴にたこ糸を通して持ち手を作ったら完成です。
外側に出るストローの先端は切り込みを入れ、テープを巻いて細くしておくと良いですよ。
上から水を注いで遊びましょう。
ウドゥ・ドラム

つぼのような形で、部屋に置かれていたら楽器だと気づかないような、ウドゥ・ドラム。
ナイジェリアのイボ族で生まれた楽器で、通常のツボと同じく陶器のもの、他にはセラミックなどで作られたものもあります。
楽器にはつぼであれば花を挿したり、水を入れたりする部分になるような口が空いているほか、側面にも穴があります。
この側面の穴の部分をたたいたり、穴の空いていない部分をたたいて演奏。
穴の空いているところは比較的低めの音がするのに対して、穴のない部分はわりと高めの音がします。
その音の変化を使って演奏すると、独特な音のリズムが奏でられます。
明日への道TUBE

1988年発表のアルバム「Beach Time」収録。
1985年にデビューした4人組ロックバンド。
スローでしっとりとした手触りを感じるようなメロディと、彼女への愛を情感たっぷりに歌うボーカルに胸が熱くなる、そんなバラードです。
ウォータースライダー

牛乳パックを使って、お風呂やプールで楽しめるミニウォータースライダーを作ってみましょう!
半分に切った牛乳パックを作りたい長さ分用意して、それぞれつなげていきスライダー部分を作ります。
水が流れるように角度をつけるため、別の牛乳パックを2本程度たてに重ねておき、スライダー部分と組み合わせます。
あとは、このスライダーを滑らせる人形を牛乳パックを好きな形に切って作れば完成!
上から水を流して、人形を滑らせて遊びましょう!
【100均】ウォーターテーブル
100円ショップのアイテムを使って、ウォーターテーブルを自作してみませんか?
意外に簡単にできるので、DIY初心者の方にもオススメですよ。
まずはジョイントラックとポールで棚を作り、背面の長いポール部分にワイヤーネットを固定します。
あとはそこにハムスターパイプやロート、おもちゃの水車などを使って水の道を作るだけ。
固定には結束バンドを使ってくださいね。
棚の部分に受け皿を作っておくと、そこから水をくんで循環させられますよ。
細い筒

細い筒にいろいろなビーズを詰めますが、出してみると中身が変わっているマジック道具です。
細い筒を使用するため、「こんな小さなものに仕掛けがあるわけがない」と思わせられるのが利点です。
入れてから出すまでの間もそう長くはないので、より驚きをさそいます。
ファミリー・サマー・バケーションTUBE × FRUITS ZIPPER

夏の代名詞とも言えるバンドTUBEがデビュー40周年を記念してFRUITS ZIPPERとタッグを組み、話題になった曲です。
2025年7月に配信された本作は、アルバム『TUBE×』に収録。
「父と娘の夏休み」というテーマで制作されており、TUBEが奏でる爽快なサウンドの上で父と娘の照れくさい気持ちが交差する、心温まる一曲に仕上がっています。
聴けばきっと実家に帰りたくなる、世代をこえたきずなを感じさせてくれる名曲です。
牛乳パックスロープ

簡単に作れる水路として、牛乳パックでスロープを作ってみましょう。
作るパーツは、スロープのレール部分と、柱2本、柱を差し込む土台2つです。
使う牛乳パックは、すべて飲み口と底を切り落としておきましょう。
レールは、牛乳パックを縦に半分にした物をつなげて作ります。
土台は上にした側面の中央部分をカット、柱は牛乳パックの上部と下部をくり抜いてレールが差し込めるようにしてください。
パーツができたら組み合わせて完成です。
柱の高さでスロープの角度が変わるので、お好みで調整してくださいね。
ユーフォニアム

アコースティック楽器の中でも歴史が新しい部類に入る金管楽器。
フルートからチューバまで、あらゆる管楽器と同じ運指を要求される楽器であることから、アンサンブルにいるだけで全体のバランスが良くなることでも知られています。
その優しく丸みを持った音色は、吹奏楽においても楽曲に寄り添った旋律を生み出しますよ。
歴史のある伝統的な楽器とは違った新しい世代の楽器ですので、吹奏楽部に入ったときに楽器で悩んだら手に取ってみてほしい楽器です。
TUBE の検索結果(81〜90)
おるたなChannel

おるたなChannelはないとーと、渋谷ジャパンの2人組のYouTuberです。
1000℃の鉄球を使った実験動画で子供たちの人気を集め、その後もたくさんのおもしろい企画動画をアップしています。
企画もおもしろいですが、2人の掛け合いも楽しくて、ついつい見続けてしまいます。
理系の下ネタ。チ〇コが何度だったら水が沸騰するのか?

最初からかなり下ネタ飛ばしてます。
下ネタだけど、真面目に設定して定義して計算して行ってるのがおもしろすぎます。
さまざまな化学反応も出てきます。
くだらないけど観るとちょっと勉強になるのが悔しいけど最高です。
水が流れるすべり台

こちらのアイデアでは、スライダーのように水路で下り坂を作り、上から100円ショップのウォータージャブで水を流しています。
ウォータージャブは水を上から入れて足せますよ。
水路の水がプールに流れるようにしておけば、そこから水をくんで循環させて遊べますね。
水路に水が流れているので物を流すとスピードが出て、きっと子供たちも喜んでくれるはず。
スライダーを2本並べておけば、滑り落ちるおもちゃで競争だってできちゃいますよ!
ペットボトルの水車

水車は、くるくる回る様子が見ていて楽しいですよね。
こちらはペットボトルで作る水車のアイデアです。
まずは大きめのペットボトルを用意して、飲み口の部分をカットします。
前後の側面をさらに中程までカットし、残した左右の側面に穴を空けてください。
竹串にスポンジの軸を取り付け、水車の羽根を差し込みます。
穴に通したら抜けないように、左右にスポンジをつけましょう。
ペットボトルの前面に穴を空け、ストローを通したら完成ですよ。
ペットボトルの噴水

噴水も水遊びには欠かせない楽しいアイテムですよね。
このアイデアは、2Lと350mlのペットボトルを使って作ります。
2Lのペットボトルは飲み口の部分を切り落とし、切り口をビニールテープで覆っておきましょう。
350mlのペットボトルはフタに小さな穴を空けておいてください。
2つのペットボトルの下部にビニールテープを貼ったらその上に穴を空けます。
長くつなげたストローの端をそれぞれに差し込んだら噴水の完成です。
2Lのペットボトルに水を入れ、持ち上げて350mlのペットボトルの方へ水を移してください。
いっぱいになると、穴から水が噴き出しますよ!

