RAG MusicCM
素敵なCMソング

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

向井太一 の検索結果(1〜10)

FREER向井太一

向井太一 / FREER (Official Music Video)
FREER向井太一

R&Bをベースに、オルタナティヴ、アンビエント、エレクトロなどの要素を盛り込んだ1つの音楽ジャンルで定義しない楽曲で注目を集めている九州・福岡県出身のシンガーソングライター。

2017年に発表した1stアルバム『BLUE』にボーナストラックとして収録されている『FREER』がCMソングに起用され、その後もテレビアニメ『風が強く吹いている』に『リセット』『道』といった楽曲が起用されていることから、その音楽に触れたことがある方も多いのではないでしょうか。

また、国内での活動にとどまらず、2019年にはアジアツアーを成功させるなど、海外での活躍も楽しみなアーティストですので、要チェックです。

Break up向井太一

向井太一 / Break up (Official Music Video)
Break up向井太一

リズム・アンド・ブルースをメインに、オルタナティヴ、アンビエント、エレクトロなどの要素を盛り込んだ曲作りを得意とする向井太一。

2010年に上京して、ジャズ、ファンク系のバンドでボーカリストとして活動を始めた彼は2016年にデビューしました。

古さと新しさが程よくミックスされた音楽はこれからも注目ですね。

Siren向井太一

向井太一 / Siren (Produced by tofubeats)【Official Music Video】
Siren向井太一

R&Bをベースにオルタナティブやエレクトロといった多様な音楽性を盛り込んだ楽曲で人気を博しているシンガーソングライター、向井太一さん。

そんな彼がプロデューサーにtofubeatsさんを迎えて制作したのが、恋の駆け引きを歌ったスタイリッシュな作品です。

笑顔の裏に隠された本音や、男女間のスリリングな心理戦が描かれており、そのリアルな描写にハッとさせられる男性も多いのではないでしょうか。

モダンなビートと、どこか懐かしさを感じるサウンドのコントラストが絶妙ですよね。

2018年5月に先行配信されたこの楽曲は、EP『LOVE』の幕開けを飾る1曲。

都会的なグルーヴがあなたの日常をワンランク上のおしゃれな空間へと変えてくれるでしょう。

Shut It Down向井太一

向井太一 / Shut It Down (Official Music Video)
Shut It Down向井太一

音楽を大切にする過程で育ち、そのジャンルレスな音楽性で独自の魅力を作り上げているシンガーソングライター、向井太一さん。

1stミニアルバム『CANVAS』に収録されている楽曲『Shut It Down』は、軽快に韻を踏んだリリックやスタイリッシュなアンサンブルが耳に残りますよね。

周りから何を言われようとどう思われようと変えられない信念を歌ったメッセージは、SNS時代だからこその理不尽さに負けない強さを感じさせるのでしょうか。

テンポもゆったりしているためカラオケでも楽しく歌える、オススメのポップチューンです。

HERO向井太一

向井太一 / HERO (Official Music Video)
HERO向井太一

ラッパーのあっこゴリラさんとコラボしたCMソングで話題になった、シンガーソングライターの向井太一さん。

彼の2018年にリリースしたこのナンバーは、自身の兄に向けて作った曲だそうです。

大切な人への感謝と、これからの決意を感じられる1曲ですね。

I Like It向井太一

向井太一 / I Like It (Official Music Video)
I Like It向井太一

歯切れのいいシンセサイザーのフレーズがクセになりますね。

福岡県出身のシンガーソングライター、向井太一さんの楽曲です。

2019年リリースのEP『27』に収録されています。

自分らしく生きていくことの大切さを教えてくれる歌詞がすてきですね。

曲調はアッパーな雰囲気ではなく、おしゃれな印象。

さわやかさも感じられます。

晴れた夏の日にぜひ。

リセット向井太一

向井太一 / リセット (Official Music Video)
リセット向井太一

本格派R&Bシンガーソングライター向井太一。

ファッション雑誌のウェブに寄稿するなどイケメン。

男からみると嫉妬の対象となりそうだけど、音楽がいいんだ、これが。

デビュー前はファンク系バンドのボーカルをしていたこともあり、ダンスミュージックへの敬愛を音楽から感じるのだけれども、歌声はキチンとJ-POPしてます。

ダンスミュージックファン、J-POPファンどちらにも聞いてほしい!