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氷川きよし の検索結果(41〜50)
Claudia氷室京介

2003年発表のアルバム「Follow the wind」に収められています。
デビュー15周年の日にリリースされた曲です。
またこの曲はBREAKERZのボーカル、DAIGOことDAIGO☆STARDUSTのデビューシングル「MARIA」とアレンジは異なるものの、全く同じ曲です。
独りファシズム氷室京介

BOØWY時代だったら考えらない曲が、「独りファシズム」です。
この曲は驚きの泉谷しげるさんが作詞で、作曲が氷室京介です。
二人の組み合わせは水と油のようですが、それがとても良い効果を出しています。
ファーストアルバムでも一、ニを争う名曲です。
HEAT氷室京介

97年発表のアルバム「I・DE・A」に収められています。
「ダイドーブレンドコーヒー」CMソング。
パイプオルガンのような音色のイントロから一転、ストレートなロックサウンドに展開していきます。
実にアメリカンロックなメロディを背に歌う氷室のボーカルが軽快に耳に飛び込んできます。
初恋列車氷川きよし

『初恋列車』は演歌歌手の氷川きよしさんが8作目のシングルとして2005年にリリースした作品です。
こちらの作品で自身初となるオリコン総合シングルチャート1位という快挙を達成しました。
日本人の耳、そして心に響く演歌の特徴的なメロディーにのせ、青森から初恋の相手を思い出し北海道にわたり探し回る様子を描いています。
詞中には道内の地名がいろいろ登場しますので、知っているところがあるかもしれませんね。
本州をとびだして北海道を訪れた際に聴いてみてくださいね。
Dreamin氷室京介

観客の興奮が素晴らしい、非常に良い曲だといえます。
これは、BOOWY時代の代表曲なのですが、今聴いても古臭さを感じさせないのは、単純に良い曲だ良いメロディだからだと痛感しました。
本人も嬉しそうな表情をしているのが印象的です。
氷川きよし の検索結果(51〜60)
DEAR ALGERNON氷室京介
88年発表のアルバム「FLOWERS for ALGERNON」に収められています。
ギターの弾き語りのように始まるオープニングをへて、サビに入るとそこから急転、一気にミドルテンポのロックサウンドに転じてきます。
プロモーションビデオもいい味を出しています。
LOVERS DAY氷室京介

典型的な氷室節が聴けるロックバラードです。
ファンにはたまらない魅力があり、ライブの観客が静かに見守っているのが印象的です。
またこの曲は初期の代表曲でもあるので、今の氷室京介しか知らない人にも聴いてほしい名曲です。
ANGEL氷室京介

88年発表のアルバム「FLOWERS for ALGERNON」に収められています。
BOOWY解散後、ソロに転向してからの第一弾シングル。
ストレートでスタイリッシュなロックビートをバックに艶っぽく歌い上げる氷室のボーカルが全開のナンバーです。
MEMORY氷室京介

BOOWY時代の後期を代表する曲で、個人的にも思い入れがある曲です。
メロディが良く、カラオケなどでも歌いやすいミドルチューンの良曲です。
ライブでも昔と変わらずに、歌い上げる姿が格好が良くてそれが印象的です。
わがままジュリエット?氷室京介

BOOWY時代からの有名なロックバラードです。
ファン以外でも好きな人が多く、よくカラオケでも歌われています。
シンプルなライブバージョンなので、楽曲の良さが滲み出て個人的にはオリジナルよりも完成度があると思います。


