AI レビュー検索
Knife Party の検索結果(21〜30)
キリがねえTHE KING JAB ACES

知る人ぞ知る伝説のガレージロックバンド。
全員白スーツという出で立ちでインパクトはかなり強いです。
勢いのあるビートにギターのカッティングが光ります。
しゃがれ声のボーカルもバックサウンドにバッチリ合って一体感がすごいです。
Devil’s PartyCROSSFAITH

この曲を聴けば自然と頭を振ってしまう。
そんな曲です。
楽器隊の高いスキルに打ち込みが加わり、そこまでドッシリした曲ではないのにとてつもない音圧が感じられます。
ブレイクダウンから打ち込みパート、そして大サビへの流れは見事です!
Knife Party の検索結果(31〜40)
Countdown To HellCROSSFAITH

3rdアルバム「APOCALYPSE」収録。
Crossfaithを特徴付けるシンセサウンドはこの曲では鳴りを潜め、ギター、ベース、ドラムの構成で極限まで破壊力を高めたサウンドに仕上がっています。
焦らすようなイントロが数十秒続いてからのバンドインでの、BPM180を超えるツーバスプレイがあまりにも攻撃的です。
PISTOL AND DIAMONDRAT

東京を拠点に活動している2003年結成のバンド、RAT。
シンプル、パワフル、ストレートなガレージロックサウンドにボーカル浜田ケンジさんのハスキーな歌声が映える、男らしい音楽性が魅力です。
ライブ活動に精力的なのはもちろん、ラジオや映画に出演するなど、その活躍ぶりは多彩。
世界的なギタリスト、デレク・トラックスさんとセッションした経験もあるそうですよ。
「これぞ日本のガレージロック!」が聴きたいならぜひチェックしてみてください。
Last winePay money To my Pain

Kの死後に発売されたアルバム『gene』収録曲。
彼の生前に既にレコーディングが完了していた曲です。
アルバムの中でもこの曲は「速さを追求した曲」だそうで、ドラムのフレーズは200BPM超えのツービートという苛烈なもの。
ドラマーの本人も「全体的に難しい」とインタビューで答えていたほど。
GreedPay money To my Pain

ばりばりのツービートが光る、ショートチューンな曲です。
後半にいきなりテンポが落ちますが、どんどん、グングンと加速。
重い系のバンドに必ずといっていいほどこういうゴリゴリの曲がありますね。
筆者はこういった曲、大好物です。
Truth fragilePay money To my Pain

出だしからPay money To my Painの激しさが全開の『Truth Fragile』。
終始、激しいツーバスのドラムとザクザク!!と刻むギターリフがあなたの日々、感じているストレスを吹っ飛ばしてくれるはずです!
そしてKのシャウトとクリーンボイスの切り替えが素晴らしい曲です!

