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【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集

【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集
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【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集

クラブやパーティー、音楽フェスティバルなどの盛り上がるシーンで欠かせない存在となっている、電子楽器を使用した音楽ジャンル「EDM」。

EDMのなかでさらに「ダンスポップ」「ビッグルーム」「プログレッシブハウス」などのさまざまなジャンルに分かれており、それぞれに定番曲、人気曲が存在します。

本記事では、EDMの名曲を日替わりでお届け!

掲載楽曲は毎日更新されますので、こまめにチェックすることでピンとくる1曲に出会える確率が高まります!

パーティーBGMの選曲を任されている方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集(1〜10)

5/3(日)

屏東香(ぴんとんしゃん)エレクトーンライブ窪田宏(Electone)、yaSya(Electone)、鷹野雅史(Electone)

新年のごあいさつ&エレクトーンライブツアー2020のお知らせ!

日本のエレクトーン界をリードする窪田宏さんと、映画音楽のように壮大な世界観を描く鷹野雅史さん、そして現代的で軽快なリズムを奏でるyaSya(富岡ヤスヤ)さんの3人でエレクトーンを本気で遊び倒すユニット、その名も「屏東香(ぴんとんしゃん)」。

エレクトーントッププレイヤーの素晴らしいサウンドと、止まらない爆笑トーク、三者三様の個性が炸裂するライブの魅力がたっぷり味わえますよ!

エジソン水曜日のカンパネラ

独特の世界観にリスナーを引き込んでくれる音楽ユニット、水曜日のカンパネラが2022年2月に配信した楽曲をご紹介します。

発明家トーマス・エジソンをモチーフにしたこの楽曲は、ユーモアあふれる歌詞とエレクトロニカ×ヒップホップを融合させたテックハウスサウンドが魅力です。

本作はTikTokで爆発的な人気を獲得し、同年の「TikTok流行語大賞」ミュージック部門を受賞しました。

130BPMの軽快なリズムに合わせた踊ってみた動画が多数公開されており、手だけの振りで簡単なものから全身を使った本格的なダンスまでさまざま。

余興や文化祭でみんなで盛り上がりたい方にぴったりの1曲です。

中毒性のあるビートとキャッチーなメロディで、会場を明るい雰囲気に包んでくれますよ!

おともだちedhiii boi

edhiii boi / おともだち -Lyric Video-
おともだちedhiii boi

若い世代に寄り添うポップなメロディと心温まるメッセージが込められた楽曲です。

edhiii boiさんが東京で出会った友人たちとの思い出をつづった本作は、友情の大切さを伝えるポジティブな表現で満ちています。

ネオンジェネシスせきちゃんが手掛けたサウンドプロデュースによって、アッパーなテクノトラックと共に、友人との食事や遊びの光景が鮮やかに描き出されています。

2023年11月にリリースされ、TBS系『CDTV ライブ! ライブ!』での披露を経て、アルバム『満身創意』への収録も果たしました。

BMSGレーベルの期待の新星による本作は、友人と過ごすかけがえのない時間を大切にしている全ての人におすすめの1曲です。

CHOMPTokyo Machine

日本を代表する音楽プロデューサー、TeddyLoidさん。

世界的に知られているプロデューサーで、『ME!ME!ME! feat. daoko』は世界から非常に高い評価を集めました。

そんなTeddyLoidさんの新曲が、こちらの『Reactivation feat. Tallis』。

『ブラック★ロックシューター FRAGMENT』というスマホゲームのテーマソングで、全体的にキレの良いキャッチーなEDMに仕上げられています。

電子音楽に慣れていない方でも聴きやすい楽曲なので、ぜひチェックしてみてください。

EDEN feat. にしな, 唾奇GeG

GeG / EDEN feat. にしな, 唾奇 【Official Music Video】
EDEN feat. にしな, 唾奇GeG

変態紳士クラブのキーボーディストとしても知られるトラックメーカー、GeGさん。

2023年9月13日にソロ名義でリリースされたシングル曲『EDEN feat. にしな, 唾奇』は、新世代のミュージシャンとして注目を集めるにしなさんと、ラッパーとして活躍する唾奇さんをフィーチャーしたことも話題となりました。

奥行きのあるトラックに乗せた叙情的なメロディとクールなラップのコントラストは、疾走感のあるビートとともにテンションを上げてくれますよね。

幻想的な空気感が楽曲の世界観に引き込む、どこかセンチメンタルなナンバーです。

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