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【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集

クラブやパーティー、音楽フェスティバルなどの盛り上がるシーンで欠かせない存在となっている、電子楽器を使用した音楽ジャンル「EDM」。

EDMのなかでさらに「ダンスポップ」「ビッグルーム」「プログレッシブハウス」などのさまざまなジャンルに分かれており、それぞれに定番曲、人気曲が存在します。

本記事では、EDMの名曲を日替わりでお届け!

掲載楽曲は毎日更新されますので、こまめにチェックすることでピンとくる1曲に出会える確率が高まります!

パーティーBGMの選曲を任されている方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集(1〜10)

モエチャッカファイア弌誠

【アナタシア】モエチャッカファイア 踊ってみた
モエチャッカファイア弌誠

現代社会への風刺を効かせたポップなダンスナンバーで、若者たちの感情を解き放つ注目の楽曲です。

EDMやトラップの要素を融合させた疾走感あふれるトラックに乗せて、SNS依存や承認欲求に縛られた日常を軽快に描写。

メロディアスなサウンドと中毒性のある振り付けで、聴く人の心をつかんで離しません。

2024年7月に公開され、イラストレーターのハツミノさんが手掛けた個性的な映像演出も話題を呼びました。

クラスやサークルのみんなで振り付けをマスターして、文化祭のステージで爆発的な熱量を届けてみてはいかがでしょうか?

弌誠さんの力強いボーカルとともに、若者らしい情熱とエネルギーを思いきり表現できるはずです。

AnnivarsaryEーGirls

縄跳びダンスなど新曲を出すたびに振り付けに注目が集まるグループですが、衣装などの面でも個性が溢れていて、文化祭で真似したくなると思います。

雑誌などでも活躍するメンバーが多いのも特徴です。

Follow MeE-girls

E-Girls / Follow Me ~Short Version~
Follow MeE-girls

EXILEと同じ事務所に所属するガールズパフォーマンスユニット、E-Girlsのサードシングルです。

ポップな曲調にのせて楽しそうにかつキレのある踊りを披露しているPVは必見です。

全国の女子中高生が、この振り付けをマスターするというブームも起きました。

【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集(11〜20)

DANCE WITH ME NOW!EーGirls

ダンススクールで習うような、ハイレベルの振り付けになっている曲です。

振り付け動画がたくさん出ているので、踊りは覚えやすいと思います。

ユニゾンダンスでは全員の動きを一糸乱れぬようにそろえるととてもかっこよく、盛り上がります。

F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLSGENERATIONS from EXILE TRIBE

GENERATIONS from EXILE TRIBE 「F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS」DANCE Choreography 踊ってみた
F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLSGENERATIONS from EXILE TRIBE

動画は東京在住、エンタメダンスチーム、4amらによるパフォーマンスです。

激しい曲調ですが、キャッチーなメロディを使っているためウケが良さそうです。

こちらの1曲は2018年のトレンド、”シュートダンス”を取り入れたEDM調のポップスですね。

RainmanSerph, DE DE MOUSE

東京を拠点に活動を続ける男性によるソロ・プロジェクト。

東京のリキッドルームなどでこれまでにライブをしており、大成功を収めています。

謎多き彼ですが、なんといっても最大の魅力は美しいメロディ。

この曲では、ベテランDE DE MOUSEとのコラボレーションにより、さらにキャッチーに。

切り刻まれたボーカルの独特のサウンドなど、さらにモダンなポップスの印象を受けます。

EDEN feat. にしな, 唾奇GeG

GeG / EDEN feat. にしな, 唾奇 【Official Music Video】
EDEN feat. にしな, 唾奇GeG

変態紳士クラブのキーボーディストとしても知られるトラックメーカー、GeGさん。

2023年9月13日にソロ名義でリリースされたシングル曲『EDEN feat. にしな, 唾奇』は、新世代のミュージシャンとして注目を集めるにしなさんと、ラッパーとして活躍する唾奇さんをフィーチャーしたことも話題となりました。

奥行きのあるトラックに乗せた叙情的なメロディとクールなラップのコントラストは、疾走感のあるビートとともにテンションを上げてくれますよね。

幻想的な空気感が楽曲の世界観に引き込む、どこかセンチメンタルなナンバーです。