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【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集

クラブやパーティー、音楽フェスティバルなどの盛り上がるシーンで欠かせない存在となっている、電子楽器を使用した音楽ジャンル「EDM」。

EDMのなかでさらに「ダンスポップ」「ビッグルーム」「プログレッシブハウス」などのさまざまなジャンルに分かれており、それぞれに定番曲、人気曲が存在します。

本記事では、EDMの名曲を日替わりでお届け!

掲載楽曲は毎日更新されますので、こまめにチェックすることでピンとくる1曲に出会える確率が高まります!

パーティーBGMの選曲を任されている方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集(21〜30)

SUN星野源

星野源 – SUN (Official Video)
SUN星野源

星野源さんの『SUN』は2015年にリリースされました。

ストリングスアレンジが曲全体を軽やかに盛り上げ、思わず両腕を思い切り振りながら、軽快なステップを踏みたくなります。

そのポップ感が待ち望んだ休日を思い切り楽しむぞ!といわんばかりの気持ちを高めてくれます。

普段はなかなか起きられずに寝坊しがちな人も、休日にはなぜだかスッキリと目覚めてしまいますよね。

Week End星野源

星野源 – Week End (星野源と聴く試聴動画)
Week End星野源

週末の解放感と自由を表現した星野源さんのポップチューン。

煌びやかなホーンセクションとグルーヴ感あふれるサウンドで、聴く人を自然とダンスフロアへと誘います。

2015年12月にリリースされたアルバム『YELLOW DANCER』に収録され、同年10月からフジテレビ系『めざましどようび』のテーマソングとして起用されました。

季節の移ろいとともに変化する心情を描写しつつ、日常から一歩踏み出して自分らしさを表現することの大切さを優しく語りかけています。

連休中のドライブや外出時に聴けば、気分が明るく弾むこと間違いなしの1曲です。

モノノケダンス電気グルーヴ

電気グルーヴ 『モノノケダンス』
モノノケダンス電気グルーヴ

ユーモアあふれるダンスミュージックです。

その独特な音楽性が熱狂的なファンを生んでいる音楽ユニット、電気グルーヴによる作品で、2008年に13枚目のシングルとしてリリース。

アニメ『墓場鬼太郎』のオープニングテーマに起用されました。

シュールさをも内包したハイセンスなサウンドアレンジは、さすが電気グルーヴと言ったところでしょうか。

リピートする手が止まらなくなります。

変わったEDMを聴きたいときにどうぞ。

ソラシドGReeeeN

まさに、いま!夏の開放的な季節。

家を飛び出して、新しい何かを探しに行こう、何があるかはわからないけど飛び出してみよう。

なにが正解か、何が近道かなんてわからないけど飛び出そう。

エイって背中を押してくれ、笑顔で軽やかに進んでいける気がします。

夏の音GReeeeN

2015年6月10日配信限定リリース。

2ndアルバム「C、Dですと!?」の収録に先駆けてのリリース。

夏の終わりを感じさせるサウンドと、歌詞が聴く人の心にすーっと染み渡っていく楽曲です。

HimawariHiRAPARK

これぞ日本的トロピカルハウスの新解釈。

ダンスフロアのみでしか通用しないようなクラブミュージックではなく、普段からも聴けるポップス的なアプローチされた1曲だと感じます。

電車の駅のホームの音色をサンプリングしたり、ドロップ前に「1,2,3!」という女の子の声をサンプリングしたりと海外ではあまり見られないような工夫がされています。

そんなこの曲をプロデュースしたのはまだあどけなさが残る、デビュー当時19歳だった、HiRAPARK。

次世代のEDMDJと称され期待されています。

Young NightsKSUKE

KSUKE – Young Nights (Official Audio)
Young NightsKSUKE

世界中の大型フェスティバルからナイトクラブまでワールドワイドに活躍する中、話題のDJ DANGER×DEER (DJ / KSUKE) from コロナナモレモモ(マキシマム ザ ホルモン2号店)としても注目を集めるプロデューサー、DJのKSUKEがプロデュースした2019年のフラッグシップな1曲。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL2019にDJ DANGER×DEER (DJ / KSUKE)として初出演が発表され話題になっている中、ULTRA JAPAN 2019 CMソングにも起用されています。